忍者ブログ
今日は遠藤さんの誕生日。
おめでとうございます。
瞬く間に過ぎ去るこの一分一秒が
活動再開に向けて積み重なっていると
信じて待ってます。

「この世の果てまででも
 あなたを愛せるなら」


Ends - 自由なこころ/Jiyuu na kokoro

拍手[0回]

PR

来日公演の先行予約メールが届いた。
たっかいチケ代に白目をむいたが、
N・ロジャースがゲストなら惜しくない。
一番安い席で申し込んだ。当選。

前回はR・テイラーの急病で中止だった。
チケット会社のガイド通り、
発券したコンビニに払い戻しを求めたら
「レシートが無いと出来ません」と断られた。
チケット会社に問い合わせるよう頼んだが
「もう受付時間過ぎてますから」。
確かにライブ帰りの夜中だったし、
そらそうだと引き下がって翌日午後に突撃。
やはりクレーマー扱いで、前日に応対した人(店長っぽい)は
バイトくんに丸投げして、私に飲み物(商品)を渡そうとした。
どういう意味?これで帰ってくれと?
当時はチケット発券時にレシートなど渡されない。
困り果てたバイトくんは私に代金を渡してくれたが、
その後どうなったのだろうか。
チケット会社から何の連絡も無かったから、
適切に処理されたと思いたい。
で、Wiki見たら当のR・テイラー、仮病だった。
かんじわるぅ~い。
そんな感じ悪いデュラン・デュランでも
曲は好きだから別にいいのさ。


Duran Duran - Pressure Off
(feat. Janelle Monae and Nile Rodgers)[Official Video]

N・ロジャースの個性的なギターが大好きで、
プロデュース作品でもちょっと弾いたり弾かなかったり。
コーラスワークも好き。
マドンナ『Like a virgin』と
トンプソン・ツインズ『Future Days』はよく聴いた。

こっから動画5連発。

拍手[0回]


Twitterも見て下さってる方には、
ここんとこ急にサッカー熱が上がった風に思えても、
実は10年以上前から楽しんでいるわけで。
入場曲流れると闘志が湧き上がる。
プロレスみたいだけど。
生での観戦経験は無く、テレビ放送のみ。
会場ではキックオフ前に流れる高揚感を促すBGMが
クラブミュージックな時(ブンデス)もあれば、
アメリカンロックな時(セリエかプレミア)もある様子。
BS1の番組『ヨーロッパサッカー Super Goals』では
プレミア、ブンデス、セリエで使う曲を変えてたりして、
リーグの特色を出している。
試合中継や『Jリーグタイム』ではサカナクション「Aoi」。
2013年のNHKサッカー公式テーマソング。
ほとんど「あおい」以外の歌詞が聞き取れない。
他は「痛いほど本能で踊って」だけ。
青はイメージカラーだからわかる。
検索。

サッカーキング
特別インタビュー:サカナクションが奏でるサッカー、青き絶高の世代

なるほど~。
作者が解説して理解されるんじゃダメな気するけど(笑)、
採用動機は何だったんだろう。若者人気?
日韓共催W杯の時はヴァンゲリスが担当して、
それだけでなくリミックスを卓球さんが手がけて驚愕。
海外でも知られるミュージシャンという理由以外に
サッカー王国・静岡出身ってのもあったのかしら。
ご経験は?とWiki読みに行ったら笑わされて帰って来た。


『2002 FIFA WorldCup Result & Anthem
 (Remix - Takkyu Ishino) 』

少しずつ強くなっている日本代表。
今年はどうなるかな。
こんな風に盛り上がりたい。
「呼び覚ませ本能」のとこはお約束か。


『南アW杯 日本代表グループ予選ハイライト
 タマシイレボリューション』

本田圭佑選手がチームに馴染めていなかった時、
中村憲剛選手が「ゴール決めたら俺のところに来い」
って言ったエピソードが好きだし泣ける。0:50~。

拍手[0回]


グワーッ!と「好き」が沸騰するライブに居合わせる幸運には
滅多に恵まれないので、どうしても昔を振り返る事になってしまって
少々寂しい感じもしますが、SOFT BALLETです。

SOFT BALLET 05/11 SPINDLE』

アルバムではNew Order「Fine Time」のフレーズを拝借した
アレンジが施されていたのが、ここでは目立たず。
作曲者が担当してたはずだから、森岡さんかな?
この感触は第一次活動停止時に発表されたベスト(黄)にも
引き継がれていて、当時の完成形・到達点と云えるかも。
遠藤さんの歌い方にも進化が訪れていて、っていうか
得体の知れない本気度が凄まじい。

この時だけじゃなく、遠藤さんの歌声は体に浸透して気持ちいい。
やらしい意味で捉えてもいいくらいにジンジン来る。


『OPTIMAL PERSONA / SOFT BALLET』

一聴してNitzer Ebb「Violent Playground」で、
メロディや構成に違いがあってもアレンジの方が印象に残るから、
少しばかりアイデアの乏しさを感じるのが正直なところ、
藤井さんの音へのこだわりがオリジナルを凌いでて
気にならなくなる不思議。
その音作りと照明へのこだわりが結実した貴重なライブが
私にとってのベスト。
あ~、カッコイイ。

拍手[0回]


何時間観てても飽きない
ミラクルひかるさんのYouTube動画。
失礼ながら、テレビ番組に出始めの頃は
あまりに似すぎてて
宇多田さんだけで終わるかと思っていた。
ご活躍で嬉しい。
どなた様の真似でも、完コピを避けて
意図的にハズシを入れるかのような高クオリティ。
中でも新田恵利さんは素晴らしかった。
ご本人も称えていた、あの微妙にズレた音程を完全に再現。
耳の良さと、
自分で聴いて判断出来る客観性を獲得しないと難しい。

目下、高橋真麻アナウンサーの真似がお気に入り。
しかし鉄板はやはり宇多田さん。


ミラクルひかる『Beautiful World』

ギャラリーの男の子が
楽しそうに手拍子してるのが微笑ましくて何度も観ちゃう。


ミラクルひかるの「I Love You @尾崎豊」

カバーを真似るスゴ技。

関係ないけど中島マリさんも好き。

拍手[0回]



1  - 2  - 3  - 4  - 
忍者ブログ | [PR]