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私のベッドサイド。
日本代表戦仕様の一平くん。
足裏が可愛い。

後ろの白い布状に見えるのはマスク。
アイマスクは日の出ている時間に
眠りたい時用。
その下には首が冷えそうな時に巻く薄手のマフラー。
冷えと乾燥を防いで、風邪も予防。

起きると腰が痛む日々が続き、
原因を探っていた。
長年使っていた、せんべい布団が良くないのか?
と、ベッドとマットを買った。
それでも治まらない。
夜中放送のサッカー中継開始までの短時間寝たい時など、
完全に寝入らないように膝を立てて眠った場合には
腰に痛みが出なかった。
これだ!と気付いて、
膝下に長座布団を巻いたのを置いた所、改善。

痛みの原因は、寝ている間に腰が反っていたこと。
枕を使わないのも良くなかった。
膝を立てて、首・肩を落とさない。
仰向けでしか眠れない私にはこれが最適解。

膝を立てて寝るのに慣れてしまい、
ちょうど中継が終わる頃に起きるという、
情けない早起きはアラームで対処
(これ超普通)。

ベッド&マット買う必要無かった…。

ここ数年、心不全で、
若くして亡くなってしまったミュージシャン数名の訃報が届いている。
睡眠時間削って、エナジードリンク系カフェイン等摂取で心臓を酷使、
根を詰めて勤しんだ結果、寿命を縮めてしまったのではないだろうか。
様々な事情あれど、眠り(休息)って大事。

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悪天候の影響で頭痛ひどい。
地震も続いてるし。

ネットでの活動範囲は
ほとんどサッカー関係の記事や動画、
TwitterでTLチェックして終わるくらいの狭さ。

時々心身不調の原因を検索しているせいか、
開いたページに
旦那様のいびきに悩む奥様に向けて
解決をアピールする広告が現れる。

嫁だっていびきをかくと思うのだが。

と、男女平等を訴えるつもりはなくて。
検索した事は無くても
芋づる式に情報提供するんだな、AIって。
脳はそんな感じで情報処理するもんね。

で、私の脳がいびき解決広告から引き出したのは
中年太り解消困難の悩み。

太りに太ってしまったがゆえに、
無呼吸症候群のケがあるのではないかと怪しんでいる現在。
舌噛んで起きたりするし。
男性の声で起こされる(名前を呼ばれたのが1回、
何らかの期待をするも諦めたかのような「無理か」が1回)とか、
メンタルもヤバイかもしれない。

睡眠中の私がどんな状態かを教えてくれる彼、いないし。
いても緊張するから寝られないし、
慣れたら慣れたで目が開いたままで寝てて怖がらせるし、
百年の恋も終わってお別れだし。

とにかく標準体重に戻したい。
固形物を摂らないプチ断食しても一向に減らない。
理由はわかってる。
動かないから。

ちょっとした距離なら歩こうかと買い物ついでに
近所を徘徊していたら、ヨガ教室を見付けた。
見学でもさせていただこうかしら。
そう思っただけで終わった。
何かを始めるのにも
ストレスを感じるようになってしまった。

限界突破で始めた部屋の片づけは、
経年劣化で傷んだ枠(=本棚やラック)を捨ててしまい、
先に進めなくなった。
足の踏み場が生まれて楽しかったんだけどな。
一時保管の段ボールが積み上がって、
「何をやってるんだ私は」のダメダメ感。

パーッとやっちまいたくても
後から買い直したくないケチだから
絶対後悔するのわかってる。
捨てられない。

あまりに掃除が出来なくて、
家ごと捨てた人の話を読んだ。
それはスッキリするだろうなぁ。

こういうグチグチした事ばかり考えて
一日終わってるような感じだから
発信したくないのよね。

ブログってのは本来ニュースなどを取り上げて
持論を展開する、みたいな使い方をするツール。
明日から少し頑張ってみようかな。

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いつも私の発言から上手に拾って反応してくれる
「彼」からの思いがけぬ愛を受けて
体がカーッと熱くなった。

そこで思い出したのは
ラブコメディの金字塔『お熱いのがお好き』。
初めて観たのは10代の頃で、
ラストの富豪のセリフに感激したのを覚えている。
Wikiによれば、アメリカ映画の名セリフベスト100の
48位に選ばれたとのこと。
物語上では脱力させられるセリフだけど、
「こんな私でもいいの?」と
重ねて確認したい気持ちはよくわかる。


Marilyn Monroe - I Wanna Be Loved By You (HD)

歌詞の
I wanna be loved by you just you
nobody else but you
I wanna be loved by you alone
は、「you」を際立たせる語で囲い込んでおり、
「あなただけ感」が良く出ててウットリする。

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ある出来事で湧いた怒りで大興奮、眠れない。
深呼吸して、執着を手放す方向に意識を変えたら
落ち着いたのか、眠れた。
そして見た夢は
(グロいので注意)

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サラッと母が救急搬送されたとツイートしたところ、
ありがたくもお見舞いの言葉をかけていただいた。
実は3月にも、息切れのひどさをかかりつけの病院で訴え、
大きな病院への紹介状を作ってもらって検査、
その結果、心臓に異常はないが血糖値が高過ぎるとの事で、
数値が落ち着くまで数日入院していた。

それからあまり経たずの今回は、吐き気と呼吸困難。
「具合悪い、どうしよう」とグズグズ言っている母に
「耐えられなかったら遠慮せずに救急車呼んでね」
と返した日の夜中に病院から連絡が来た(*)。
その時の診断は心不全だった。
翌日、CT等の検査からエコノミークラス症候群、
肺血管閉塞症と診断された。
CT画像には心臓から肺への血管に血栓が詰まっている様子が
ハッキリ映っていた。
前夜に診てくれた医師は
糖尿病と運動不足について触れていたので、
こちらの可能性も頭にあったのだろう。
*母のグズグズを楽観視してしまった。
その場で119番かけてやれば良かった。後悔。

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