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昭和46年生まれ。64年まで続いた。
大きな災いを幾度も乗り越えた平成の31年を経て、
令和へ。
厳粛に、穏やかに移って行くものと思っていたが、
お祭りみたいな浮かれっぷりを見せている地域・場所
(例:スーパーで令和福袋的商品を販売)も。

私はabemaTVの『ななにー』を見て過ごした。
出演者も観客も、
しっかり一連の儀式を無音で見守ってからのスタート。
こうした日本独自の文化は大切にしたい。

なのに横槍入れる無作法者がね。
以降、ボヤキ。

相変わらずロシア・中国・朝鮮半島の傀儡たちが
「愛国心が戦争に走らせる」
「天皇制を失くせ」と騒ぎ立て、
陵墓予定地で自殺、
まだ幼い悠仁さまを刃物で脅すなどの嫌がらせ。
これらをそちらの国でやらかしたら
どんな事態に陥るか、想像してみたらいかがか。
民主主義下の日本だから
冷めた視線を向けられる程度で済んでいる。

沖縄の基地問題に関しても、
その先に位置する台湾の事を考えたら、
とてもじゃないけど軍縮には賛同できない。
中国がどんな手を使って侵略を進めているか、
しっかり調べて欲しい。
ボーッとしてる私でさえ危機感を覚えているほどだ。

スジの通らない話は頭に入って来ない。
日本以外にもBSの同時通訳ニュース番組を見てるけど、
毎日ではない。
時事扱って、更に笑える番組は無いものかと欲していた所、
鳥肌実中将のネタを監修(?)していた
居島一平さんの番組を発見。
美しい日本語、適切なフォローが快い。
今日は竹田さんの出演する日だったので
天皇家関連の話題がメイン。


【DHC】2019/5/9(木) 有本香×竹田恒泰×居島一平【虎ノ門ニュース】

軍縮したウクライナの現状を語る場面は1:30~。
この話を聞いてもまだ基地反対を叫ぶのかしら。
「戦争反対」だけど「日本侵略」は許すのね。

私は昭和生まれ。
天安門事件を生放送で見ていた一人。

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私のベッドサイド。
日本代表戦仕様の一平くん。
足裏が可愛い。

後ろの白い布状に見えるのはマスク。
アイマスクは日の出ている時間に
眠りたい時用。
その下には首が冷えそうな時に巻く薄手のマフラー。
冷えと乾燥を防いで、風邪も予防。

起きると腰が痛む日々が続き、
原因を探っていた。
長年使っていた、せんべい布団が良くないのか?
と、ベッドとマットを買った。
それでも治まらない。
夜中放送のサッカー中継開始までの短時間寝たい時など、
完全に寝入らないように膝を立てて眠った場合には
腰に痛みが出なかった。
これだ!と気付いて、
膝下に長座布団を巻いたのを置いた所、改善。

痛みの原因は、寝ている間に腰が反っていたこと。
枕を使わないのも良くなかった。
膝を立てて、首・肩を落とさない。
仰向けでしか眠れない私にはこれが最適解。

膝を立てて寝るのに慣れてしまい、
ちょうど中継が終わる頃に起きるという、
情けない早起きはアラームで対処
(これ超普通)。

ベッド&マット買う必要無かった…。

ここ数年、心不全で、
若くして亡くなってしまったミュージシャン数名の訃報が届いている。
睡眠時間削って、エナジードリンク系カフェイン等摂取で心臓を酷使、
根を詰めて勤しんだ結果、寿命を縮めてしまったのではないだろうか。
様々な事情あれど、眠り(休息)って大事。

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キリンチャレンジカップ2019
日本代表vsボリビア代表ハイライト

あからさまな興行試合だった。
神戸ゆかりの選手出場、
ビジャ&イニエスタ選手ゲスト
(香川選手とCLで交換したユニ披露)など、
活動資金を集める事情も含め、
多少のユルさが出るのは許容範囲だけど、
先々を考えて
真面目にアピールしたい選手たちの気持ちとは
リンクしない寒々しさを感じた。

招集されたのは各所属クラブで活躍していた、
「呼ぶべき」と評されていた選手ばかりだったし、
どんな戦い方になるかと、少なからず期待していた。

コロンビア戦での先発全とっかえって、
どういう意図なの?
サブだった選手並べて「はい、頑張って」と
出しただけにしか見えなかった。

「動き出しが無い、足元でばかり受けようとしている」と
解説者が苦言を呈していたが、
居る所にしか出せないくらい
一緒にプレーした経験が無かったんじゃないだろうか。

これでまた香川選手への批判が強まるかと思うと
やりきれないわ。
ロシアで上手く行ったのはリスクを恐れない縦パスを入れる選手
(柴崎、長谷部、吉田、昌子選手)がいたから。
ボリビア戦では後ろで回すばかりで誰も入れられなかった。
それで自ら降りて行って捌いてたんだけど、
これをやると得意エリアから離れてしまい、活躍出来ない。
構成メンバーによって極端に輝きが増したり鈍ったりするから
使いづらい選手かもしれない。
それでもスペシャルなタレントの持ち主である事に変わりない。

中島選手は見てて楽しいし、否定する気は全くないけど
コロンビア戦では対策されて消えたし、
ボリビア戦ではミスからのゴールだし、
楽観視できる試合内容では無かった。
攻撃時に約束事がまるで無い、個に頼り切る戦い方は
選手自身の調子にも左右される。
新BIG3とか持ち上げられてるけど、
南野選手も堂安選手も不調で無得点だよ。

戦況に合わせて動けていたのは乾選手くらい。
今はサイドバックが重要な役割を担っている。
前に走り切らない安西選手に指示出して、
チャンスを作れるようにしていた。

もしかしたらポゼッション縛りだったのかな?
コロンビア戦はカウンター縛りで。
選手によって得意な戦い方はあるとしても、
1試合の中で1、2種類しか用意せずにいたら
アジア杯の繰り返しになってしまう。
自信と自惚れは別物よ。

コロンビアは攻撃に耐える力、
ボリビアは守備をこじ開ける力を試したという点で、
納得のいくマッチメイクではあるんだけど、
ハリルさんの時と同じで、
見てて面白い戦い方をしないんだよね。
といってザックさんのような芸術的な戦い方では
勝てないから諦めざるを得なくて。

U-23選手権の方はボロ勝ちしてるから、
そっちに慰めてもらってる感じだわ。

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キリンチャレンジカップ2019
日本代表vsコロンビア代表ハイライト

中島選手の推進力が楽しい試合だった。
絶対後ろにボール蹴らないもんね。前しか見ない。
倒されても笛が鳴らされず、フワッとした空気が流れた時に
パッと立ち上がって再開した死んだふり作戦は笑った。
「楽しいサッカーを」という言葉には
こういう勝ちへの強い意識も含まれている訳で。
封じられてイラついてたファルカオ選手が
手でゴールしたのも笑った。
でもこれにカード出さないで
冨安選手の意図しないハンド取ってPKは無いよなぁ。
結局これが決勝点になってしまったし。
あれだけシュート打って決められなかった事が
敗因ではあるのだけど、惜しい負け方。

大迫選手頼りの戦い方
(ワントップにボール預けて2列目が前へ)とは違う、
別のパターンと云えるのは後半に柴崎選手が
CBの間に降りてボール捌いてたくらいかな。
今フランクフルトで長谷部選手が担ってるような役割。

大歓声を浴びながらピッチに入った時、
中島選手の肩を後ろからポンと叩いてった香川選手。
対策され、消されていた中島選手を生き返らせたのはさすが。
堂安選手が試合後のインタビューで一言目に
もう少し一緒にプレーしたかったと話したのは、
香川選手が入ってボールが左右に散るようになったからだろう。

アルゼンチンのメッシ選手のように、
批判の矢が向けられて気の毒な香川選手。
フォワードじゃないのに「点取れ」「勝たせろ」って、
誰か一人に責任負わせなきゃ気が済まないのかね。
一番に批判されるとしたら監督だろ?

交代で入った選手達が
戦況を改善出来ているのは良いんだけど、
とにかく入れるのが遅いよ、森保さん。
危機察知出来てるなら点取られる前でないと。

目立って良くない選手はいなかった。
もっとボコボコにされると思ってた。
次のボリビア戦では
ベンチだった選手たちを出して欲しい。

乾・香川・小林選手、上手かった。
引き出しがたくさんある感じ。
豊富な経験と賢さ。

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Soft Ballet - 「No Pleasure」

終盤で3人が縦に並ぶお約束があった。
後のNHKホール公演で遠藤さんから
「ソフトバレエのパパです。パパー」と紹介。
以降しばらくファンからそう呼ばれた。
今思えば、本当にお子さんが誕生してたのかも。

ナゴム界隈で話題に上る人物ではあったけれど、
実際の演奏を聴いたのはSBでのサポート。
ライブのみのサポートだったかな?
少なくとも『Reiz』でなら聴ける。
木魚のアルバムに収録されてるリミックスは
いかにもSBを通過した仕上がり
(「NEEDLE」クリソツ)だった。

beraさん、安らかにお眠りください。

***

(説明が必要な話ですが、省略します/詫)

ずっと平沢さんの認識を怪しんで来た。
男性として生まれたSP-2を、
生まれついての女性と分けて考えるのはまぁいいとして、
当人は染色体レベルでのエラーであるという思いを
抱えている場合に、「サイボーグ」に始まる
彼女らに対する認識・態度は
敬意を欠いていないだろうか?と。

もし彼女らを第二の性とはいえ、
女性として認識していれば、
アップで写した秘書の顔をTwitterに上げようと
思い至るだろうか?
正式に雇用契約を結んでいるのかは知らないけれど、
許可を得ていたとしても、
何の作業中かわかるような場面まだしも、顔だけって、
鼻の下が伸びきったドスケベ社長の
有能アピールと取られてもおかしく無い振る舞いだ。

ケイオス社員の女性の顔を写した画像を
アップしない理由は何なんでしょうね。
どう答えても失礼になると思うよ。

生まれついての女性である私からは、
アクセサリー的視線は軽蔑に値する。
賛美だとしてもね。
もっといえば、
平沢さんにそういう扱い(女にはしないこと)をされる度に
男として生まれた事を思い出す訳で、
仕事として割り切りでもしなければ
二度と会いたくない人物に振り分けるだろう。

本来の姿(女性)に戻そうと外科手術や治療を繰り返すのと、
同性を好むのと、美の追求はそれぞれ別のようにも、
混在しているようにも思う。

はみ出し者への同情心が強いのかな?とも思う。
自らの価値を低く定めている人達の中には、
似た境遇や思考、趣向等を持つ、
いわゆる「同類」達の価値まで低くしてしまう心情が
垣間見られる。
それ、すっごい迷惑。

SP-2たちを大切に思うなら、
まずヒトとして認識するのが筋ではないか。
ヒューマノイドじゃないんだよ。

***

瀧さんがコカイン使用で逮捕。
電気30周年で盛り上がってた矢先。
いくらクラブミュージックやってるからって、
そこまでカタチから入るタイプだったとは。

お金持ちだったんだろうね。
クスリでなくても、投資や宗教で食い物にされる。
音楽以外の分野でも
タレント性を買われて活躍していたのに、
家族がありながらも孤独だったんだろうか。
それとも強制的に中毒にさせられたか…(闇)。

サッカー王国静岡の『しょんないTV』では
J2特集が企画されたりして、楽しく視聴していた。
残念だ。
既に公式サイトは削除された。
他の出演番組・作品も打ち切りやお蔵入りだろう。

損害賠償の金額を想像するだに恐ろしい。
『アナ雪』は星野源さん
(クロネコヤマトのCMナレは瀧さん風)で
行けそうだけども。

作品と作者・演者は分けて考えて欲しいんだけどな。
難しいかな。

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