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2015年8月28日(金)UNIT
整理番号126

当日は雨予報で、少しポツポツと来たあたりで入場。
一度フロアでドリンク交換して、は面倒なので
先に物販で新譜購入、そしてロッカーに荷物をIN。
ドリンク代500円損した。終演後に交換出来ないから。

フロアでは既に宇多丸さんがDJ。
DURAN DURAN
Hungry like the wolf→New moon on Monday→The Reflex
だったかな?
素晴らしい選曲。80年代盛り上がるわー。

ステージは背後と脇にスクリーン。
ギターやドラムといった楽器は無く、
ノートPCとDJ機材があるだけのシンプルさ。
出演者によってはキーボードも出て来たような。

概要はこちらで(怠)。
音楽ナタリー
藤井隆、多数のゲストとともに繰り広げたツアーファイナル

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藤井隆さんのライブ感想文作ってて前置きのつもりが
止まらなくなった。

藤井さんがブレイクしたのは吉本新喜劇内でのキャラクター。
本人はその場限りと決めていたとどこかで聞いたが、
元々の丁寧で柔らかな物腰と結構な毒舌は
とある界隈で暮らす方々との類似性が認められて然り。
人気が高まるにつれ眉毛も整って行った藤井さんを、
とりわけ音楽を扱う番組での弾けっぷりを楽しんでいた。

ゲストまでがブッ壊れる
『Matthew's BestHitTV』(テレ朝系)がぷっつり終わって
抜け殻状態に陥り(私が)、
『あらびき団』『ニッポン!いじるZ』(TBS系)で回復も、
音楽ネタの薄い番組が続いて少々物足りなかった。
『ザ・狩人』(日テレ系)は宇宙人設定ながら、
各出演者が好きな曲(主に懐メロ)をカラオケで歌うだけで
終わる回を特に楽しんでいたが、これも終了してしまい、
何を楽しみに生きたらいいのだと再び魂が口から出た。
そこへWOWOWで『オレたちの洋楽』シリーズ
(年代やジャンルで分け、ランキングを基に語る番組)が
スタート。単発の年越しスペシャル番組だったのが
大好評を博してシリーズ化したもので、
藤井さんも数回出演した。
MCは椿鬼奴さんで、
レイザーラモンRGさんもチョコチョコ登場。
3人でDEAD OR ALIVE歌われたら、
そんなの逃げられないじゃないの。

とはいえ、本人の音楽活動にはさほど惹かれずにいた。
トミー・フェブラリー6のプロデュースを受けるまでは。
素敵な歌詞(さりげなくfar away入れてるのがニクイ。
get away言いたい)が入ってるMVもいいけど、
この振り付けver.はほとんど繰り返しが無くて
覚えるの大変そう!とのリスペクトにて。


藤井隆 OH MY JULIET!- 振り付け映像 -

ホントこの曲大好き。
もともと『ロミオとジュリエット』は好きな物語で、
現代の言語センスに翻訳し切ったトミーちゃん最高max山盛り。
読んでも泣くし、聴いても泣くし、一緒に歌っても泣くし。
『HEY!HEY!HEY!』で藤井さんをプロデュースしたい!
っていうトークから実現したプロジェクト。
以降、音楽活動に関する情報には触れられずにいた。

どこからか
「久しぶりにライブツアーに出る」との情報を目にした。
新作のトレーラーを観たら割といい感じ。


藤井隆ニューアルバム『COFFEE BAR COWBOY』トレーラー

スケジュールを確認、行けるのは群馬か東京。
行くぞ最終日。

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2015年8月9日(日)高円寺HIGH
整理番号124

スタートは映像から。
ルプルッヘル?「リプレッヘル」とは違うの?
造語とその意味も、ストーリー展開も、ほとんど記憶してない。
簡単に「これまでのPEVO」的補足から
映像が始まってくれないものかしら
(※インフォサイト「http://pevo.info/」に用語解説無し)。
と思いつつ、ボンヤリ眺める。
『NEOZIC』の次に何か用意されているのかと来てみたが、
特に何も進んでいない感じ。
ヴォルキスさんはチラッと状況説明のご出演だった。

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(1)では3つ挙げた内のストレス食い、
今回は代謝低下にもつながる運動不足について
ダラダラ語る。

体重は60kgを切った所でウロウロしている。
食事を1回、軽めの食事を1回にして、
おやつ系を極力控えるようにした。
溜め込んでいた食材の消費を終えれば
完全1食に戻せると思う。

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さんまさんやSMAPの中居くんがスポーツ観戦中に、
部屋に彼女が来てても「話しかけられたくない、
イライラする」といった話をしていた。
私も同じ。集中して観たい。
彼らは“あるあるネタ”として話している様子だったので
男女差はあるのか?と検索してみた。

ことば探し
『一目でわかる男女の比較表』
http://www.kotobasagashi.net/danjyo/table.php
「脳」のポイント部分参照。
男寄りなのだろうか。

で、サッカーの試合を観ている時は
テレビ前でひとり、ほとんど石化している。
時折「あぁ~」「えぇ~?」と声が出たり、
ゴールで拍手したりはする。
展開の速さに目を離せなくなるのが魅力。
しかしW杯予選の対シンガポール戦は
こう着状態を打開出来ず、引き分けた。
ドン引きされるだろうと守備を捨てたかのような
攻撃的布陣で臨んだのに、
過去にも起こった同様のパターン。

ゲキサカ
『W杯予選はホームでまさかのドロー発進…
 シンガポールからゴール奪えず』
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165320-165320-fl

カルチョまとめブログ
『日本代表、シンガポールの堅守崩せず…W杯予選初戦は
 まさかの0-0ドロー まとめその1(関連まとめ)』
http://www.calciomatome.net/article/420797072.html

楽しいんだよねぇ、あれこれ考えるの。

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