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(1)では3つ挙げた内のストレス食い、
今回は代謝低下にもつながる運動不足について
ダラダラ語る。

体重は60kgを切った所でウロウロしている。
食事を1回、軽めの食事を1回にして、
おやつ系を極力控えるようにした。
溜め込んでいた食材の消費を終えれば
完全1食に戻せると思う。

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さんまさんやSMAPの中居くんがスポーツ観戦中に、
部屋に彼女が来てても「話しかけられたくない、
イライラする」といった話をしていた。
私も同じ。集中して観たい。
彼らは“あるあるネタ”として話している様子だったので
男女差はあるのか?と検索してみた。

ことば探し
『一目でわかる男女の比較表』
http://www.kotobasagashi.net/danjyo/table.php
「脳」のポイント部分参照。
男寄りなのだろうか。

で、サッカーの試合を観ている時は
テレビ前でひとり、ほとんど石化している。
時折「あぁ~」「えぇ~?」と声が出たり、
ゴールで拍手したりはする。
展開の速さに目を離せなくなるのが魅力。
しかしW杯予選の対シンガポール戦は
こう着状態を打開出来ず、引き分けた。
ドン引きされるだろうと守備を捨てたかのような
攻撃的布陣で臨んだのに、
過去にも起こった同様のパターン。

ゲキサカ
『W杯予選はホームでまさかのドロー発進…
 シンガポールからゴール奪えず』
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165320-165320-fl

カルチョまとめブログ
『日本代表、シンガポールの堅守崩せず…W杯予選初戦は
 まさかの0-0ドロー まとめその1(関連まとめ)』
http://www.calciomatome.net/article/420797072.html

楽しいんだよねぇ、あれこれ考えるの。

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2015年6月7日(日)渋谷公会堂
出演順:人間椅子、筋肉少女帯、筋肉少女帯人間椅子

BARKS『筋肉少女帯人間椅子、渋公にて“地獄の扉”オープン』
http://www.barks.jp/news/?id=1000116411

あれっ?電車が一本減ってる!?
下調べ不足にて30分遅刻。
くそー、ほどよい田舎めー
(日テレ『月曜から夜ふかし』にて、
 埼玉が「ほどよい田舎ランキング」1位獲得)。
今日ばかりは開演遅れて欲しかった(我)。

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トマト買った。

スーパーフルーツトマト
NKKアグリドリーム
http://www.nkk-agridream.com

HPの記事を読んでたら「KEK」が出て来て、
素粒子衝突実験の副産物かと一瞬勘違い。
新しい知識を得る際には既に持つ知識を使って読み取るから、
時に的外れになって楽しい。自分の興味分野も客観視出来る。
お味は、んまい!!
普段は岩塩を挽いて食べる。
このトマトは塩無しでその味。
お得と云いたい所だが、ミディサイズ×10で約1500円だった。
甘みより旨みの凝縮。アミノ酸の味。
育成法もSごころをくすぐる(妄)。
また出会った時のために貯金しておこう。

太った太ったっつったって実際はそうでもない
ってレベルを超えた姿に変わって早半年。
体組成計によれば、体脂肪が酷い。次いでBMI値。
どんなに暴食しても54kgを超える事は無かったが、
昨年の初冬あたりからドンと上昇した。
こんなに太る日が来るとはね!
もちろん入る服はゼロに近くなり、無理に押し込めている。
少しずつ買い足してはいるけど追っ付かない。
原因は加齢による代謝の低下、運動不足、ストレス食い。

年齢は生きてりゃ取ってくもんだから除外して、
現在感じているストレスは家を出る事=親から離れる、で
解消出来ると思う。
好かれたい一心で頑張れるものならば、嫁に行きたい。
平野レミさんのように、「嫁入り道具はパンツ一枚」で。

以降、まとめる気の無い長話。
読んでやろうって方は「続き」へ。

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犬の散歩中、大量の鴨が日向ぼっこ。
ケイタイのカメラ準備して構えた途端に
サーッと移動。なぜわかる。


こんなにムクムクして元気だった
みぃちゃん。
4月の中旬に虹の橋へと向かった。
冬に薄々と、しかし急に老けたと感じ、
それから一週間も経たずに水を大量に飲む異変。
母に「獣医さんに聞け!」と強く要求、回答としては
避妊手術をしないとそうなりがち、年齢も年齢(13歳)とのこと。

それから間もなく水晶体が白濁して失明、
食欲も落ちて骨と皮の状態に。
外で排泄するように躾けていたために続けていた散歩も、
歩く速度が分速5mくらいになってしまい、
ある日にパタッとうつ伏せに倒れてしまった。

「ごめんごめん、もう帰ろう」、
背中を撫でるとゆっくり立ち上がって歩き出した。
目が見えなくなって以降、体をぶつけ易くなっていた。
車通りの激しい路肩を避けようと母に言っていたのを
疲れるから遠回りしたくないという理由で却下されていたが、
その日だけは犬が率先してそのルートを歩いてくれた。
元気な頃は自分の好きな方向にグイグイ引っ張り、
急に方向転換して母を何度も転ばす(ので、ドS気味の
私が散歩担当になった)ような、意志の強さがあった。
そんな犬の何かを訴えるような目にたまらず、
再び母に獣医さんに連絡するようお願いして帰った。

二日後、私の気配に気付いても動かなくなった。
少し前までは跳んで喜んでいたのに。
獣医さんは往診に来てくれて注射を3本、
排泄時のサポート方法を教え、帰って行ったという。
玄関から見える位置に横たわっていた犬は、
もう呼吸すらしていないように見えた。
母に必要なものなど確認し、逃げるように帰った。

翌朝、電話が鳴った。

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