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・久しぶりにヤケドした 動物性たんぱく質を摂らない私は「何食べてるの?」と聞かれる。 本体(?)を口にしないだけで、 出汁やエキスを使ったものくらいは食す。 数日前、 「あー、体に悪いもの食べたい」とインスタントラーメンを作った。 1Fのキッチンから2Fの自室へ。 テーブルに移そうと器を持ったらツルッ。 ふとももに! あつあつスープが! 水で冷やすには下のお風呂場まで行かなくてはならない。 真冬に下半身露出は厳しい。 真っ赤になった皮膚に化粧水をシュッとかけて、 オロナイン塗ったくって処置終了。 その後着替えて普通に食べた。 1時間ほどジンジンしていたが、痕は残っていない。 ・バレエ教室は発表会に向けて振り入れ中 現在7月の本番に向け、通常のレッスンの後に 振り付けタイムが用意されている。 大人クラスは『白鳥の湖』の「ナポリターナ」を担当。 それを群舞にアレンジ(たぶん)。 前回はソロを踊る生徒さんがいたので、私もそれを覚えたけれど、 今回は群舞。 難易度は低いが、小道具を持って踊るのは初めて。 まだタンバリンの向きまで気が行かない。 お年頃の陽気な娘を演じるのは全部振りが入ってから。 それまでは顔が必死だ。 ・ENDSさんの「不思議」を考える しつこくてスマナイ。前回の雑記は本当にボンヤリと回答している。 実は何に「不思議」を感じてるのか、今ひとつ掴めないでいるのだ。 自分の音楽やパーソナリティに興味持たれる事を不思議に思い、 FC会報では全国各地から投稿があるのを不思議がっていて、 「そんなに自信ないのか?」と思った。 大して気にするこっちゃなさそうだけども、モヤーン。 ・モニタに歌詞が流れるそうだ ムーディ勝山の「右から左へ受け流す歌」がカラオケにあるらしい。 PR 便利だな、「ヤマアラシ」。 少し前人づてに、この雑記を読んだ方に 「クール」との感想をいただいた。 英語なら「カッコイイ」。しかし、その方は日本人。 一歩(以上)引いた視点を持っているというより、 人を突き離した物言いをするところから、 一貫して冷たさを感じさせるんだと思う。 偉ぶった表現多いし、言葉悪いし、なんかいつも怒ってるし(笑)。 だってねぇ、臆病だから針持たないとやってられないのよ。 ・ENDSさんの「不思議」にボンヤリ回答 ファンのバックボーンを知りたいのだそうな。 困りましたね。知らせたく無い事もあるですよ、こっちには。 「ENDS 遠藤遼一」の検索でリストカッターのブログに漂着した。 出血した手首の画像をアップする理由はその方のもの。 あれこれ分析するのは失礼だろう。自分の事だけ考える。 ライブの感想など拝読すると 勇気や元気をもらった方が大半を占める。 もちろん私もその内の一人。 音楽性の不一致(笑)で短期間離れたけれども、 ボヤッと10年くらいファンを続けている。 これは、パーソナリティの面だけで云えば、 「自分の思ってる事、言いたい事を表現してくれている!」 との共感ではなく、理想を実現させようと 絶え間なく努力・尽力し続ける強さへの憧れだ。まぶしい。 ヒマに任せてFC会報なぞ読み返していたら、 嫌いな女性のタイプに「内気でジメジメした人」とあった。 おおっ、私の事ではないか!(笑) そりゃそうだよ。私は自分と似た人なんか好きにならないもの。 共通項の多さに喜ぶのもアリだけど、 全く違う視点を持つ人とは新発見の連続で楽しい。 個人的には、 前進し続ける遠藤さんの足を引っ張りそうなファンだから なるべく直接のコミュニケーションを取らないようにしてるけれども、 ご本人はFCツアーなどで 「(ファンと)もっと話したかった」とか言っちゃうのよね。 ‘人は人 自分は自分’の方だし、深入りしないとわかってても、 なんだか躊躇。 自分の人生に対して不真面目に取り組んでる私からすると、 ホント面白くて、応援しがいのある音楽。 なのです。 頭痛が続いている。 寒いから。 死にたがっていると生を振り返る出来事が起こる。 妙に親切にされた仕事場からの帰り道、 中途半端に轢かれた猫がもんどりうっていた。 ・中国製ギョーザに毒混入 諸説入り乱れる中、ギョーザの皮が売れまくっているそうだ。 肉料理食べないから 一般家庭でどれだけ食べられていたかは知らないけれど、 国産の加工品ではなく手作りにシフトチェンジしたのは 素早く強力に安心を感じたかったからだろうか? こういう時に「冷凍食品に頼ってるから」とかいう批判が出るが、 中毒で弱ってる人にそんな事言うなよ。 買い物行く時間も無い多忙な人、 家事をお母さんに任せて手伝いを一切しないバカ家庭には 助かる食品だったりするんだから。 兵庫の方だったか?具合を悪くしたと役所に訴えたら 「あなたの家族だけでしょう?それでは調査出来ません」 と断られたという。 その役所員に「残り焼いてやるから食ってみろ」と言いたい。 可能性って言葉知らないのか?調査費ケチってこの有様だ。 中国産の野菜がスーパーに並び始めた頃、 生しいたけを買ってみた。 変な味だった。産地の違いか農薬か、わからない。 それ以来、中国産の生野菜は買っていない。 煮物用の冷凍根菜は買っている。まだ異常なし。 死にたいと思うのは疎外感や空虚感からではなく、 私が世界を捨ててしまいたいから。 必要とされたい、役に立ちたいと思えるならまだいい。 わずらわしいのだ。 「せめて生きている間は面白くしよう」 と頑張るのも疲れる。 平均寿命まで約50年。 鼓動とリンクした頭痛にわずかな期待。 もぉ〜、仕事辞めたいっ(笑) ・実は理屈トレーニング? 母の恋愛トーク、今日は付き合わずに済んでホッとした。 そんなに鬱陶しい話題かと自分でも思う。 思考癖を持たない相手に 「なぜならば〜だから」と言い聞かせるのは、 論理立てのトレーニングになるかもしれないが、効果ゼロだ。 話題が気に入らないんじゃなく、 通じないのが苦しいのかもしれない。 ・エコ協力心得 「地球にやさしい」「地球を守る」といった言葉は実に傲慢である。 動機は「私達の生活を維持する為に」だろ? 結局は人間本位。 私はこの意識でもってエコ活動に協力している。 キレイ事ではない。 ・BBSに不正エロ投稿があったらレスを付けると宣言した。 これは脅しである。 ・映画『犯人に告ぐ』感想 シリアスとコメディが混ざった印象。 決め台詞やカッコ付けは笑っていいのか悪いのか。 ミスリードが甘く、予想通りの展開。収まりも良し。 物足りないような、それでいいような。 ・睡蓮『音ヲ孕ム』感想 完全防音の部屋で、大音量で聴きたい! 高湿度、土の匂い、人肌、軋む金属。 歌詞は可愛げを残す官能が妄想をかき立てて、 なんてイヤラシイんでしょう♪ 初のR-15指定音楽(笑) >後日、母に「なに幸せ見せ付けられに行ってんの?」と >意地悪く突っ込まれたけど、 カレンダーを指差して 「この日はどこに行ってたの?」と聞かれた。 いつもは詮索しない人が珍しいと思いながら 「友達の家。猫見に」と答えたら、上記の反応。 どうも私が未婚である事が気にかかって仕方ない様子。 パートナー探しに消極的である事は何度も説明して来た。 それでも貧乏まっしぐらである私の将来を悲観してか、 「金持ちで今にも死にそうなハゲを探せ!」と勝手な事を言う。 実はこの説教、母の父(私の祖父)のものなんだよね。 自分が言われた事を私に言ってる。 本当に死にそうなハゲ連れて行ったらどうするんだろう? 聞いてみたら「ダメ!」って。どうしたいんだよ(笑) 母の言動のほとんどが両親の価値観を継いでいる。 それに苦しめられて来たというのにね。 私はといえば、母の求める自由を理解し、与えて来た。 それが他者にも通じるかといえばそうではないし、 私が求めているものでもない。 大枠での‘幸せへの道’や‘愛情表現’があるにしても、 個人と個人の間では二人独自の道や表現が発生する。 母は友達に差をつけられたように思って 私を哀れんでいるのだろうか? だからね、 >ヘコんでいいのは幸せに向けて努力している人だけ。 なの。 しっかり自分の道を進んでる友達を見て 「私は何をしてるんだろ?」とまでは思うよ。 でもすぐに「何もしてないじゃん!」って納得するからね。 ヘコまない。 黙ってて降って来る幸せなんか無いよ。 困るのはこういう話をしても忘れられてしまう事。 母よ、頼むから私に関心持ってくれ。 忍者ブログ | [PR]
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