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自分ちや行き付けのサイト等で気になった話題を、 ここで語る事にした。 ま、いつもやってる事ですけど。 コミュニケーションを避けるのではなく、勝手に述べたい。 ちゅう訳で、「あっ、それ私だ」と思っても見逃して下さい。 ・Cocco『強く儚い者たち』 寓話に近い物語的歌詞で、理解し易い。 下ネタと解釈した人もいて、そう云われればそうか、と。 私はロマンチストだから(笑)、セイレーンの歌。誘惑者の歌。 多数意見としては、‘人間のあり様’を歌っているといった所か? 妻帯者を誘惑する不倫願望女の歌に置き換えると、 途端に次元が低くなるね。 ・アクセス解析 これが置いてあるサイトはどうも行き辛い。 別に何も悪い事してないんだけど、身元を調べられてるみたいで。 設置側の理由は何となく想像出来る、けども。 ・鳥肌近衛兵、かく語りき 意気込みは鳥肌支援頁の思いの竹槍コーナーにある通り。 ・復讐の日 傷付き易い人に辛く当たってしまう事、多々あり。 謝ってばかりの人とか、イライラする。 なぜかといえば、こちらが加害者に回されるから。 精神に余裕があればそういった状況に上手く対応できるけど、 ダメだ。 ・ヨモギダ君 『めちゃイケ』が映画『トゥルーマンショー』を真似たような企画で、 何年も一般人を隠し撮り、放映している。 番組として成立させるには それなりの人生を歩んでもらはなくてはならない。 作り物として楽しんではいるけれども、誰も何も言わないなあ。 ・ご冥福を祈ります 長さん、安らかに。 PR ザ・シンセサイザーズ 3月12日(金)下北沢CLUB Que vo:ケラ、gt:三浦俊一、dr:CHAKO、key:杉山圭一、b:ASAU ステージにラジカセが置かれている。 メンバー登場後、ケラさんがカセットを入れて再生。 曲はいきなり「BYE-BYE」。 アルバムから録音したものをそのまま使用、 おもちゃのようなチープな楽器をそれぞれが担当して、被せて演奏。 終えると、さだまさしのMCを流す。その間メンバーは準備。 「心の旅」「ベジタブル」と、有頂天初期の曲を続けたもんだから 場内興奮状態。 ザ・シンセサイザーズ 3月11日(木)下北沢CLUB Que vo:ケラ、gt:三浦俊一、dr:CHAKO、key:杉山圭一、b:ASAU 「オードリー・へプバーン泥棒」で開始。 メンバーは赤と黒のエナメルな衣装で統一。熱そうだ。 「アローンアゲイン」「トモグイ」「心の旅」「SHOOT UP」 「Sの終わり」など、懐かしい有頂天の曲と シンセのアルバムから全曲を半々、3曲くらいやっちゃあMC。 上田現『十秒後の世界』 3月3日(水)Shibuya O-West やっと!現ちゃんのライブ。 こんなに面白く素晴らしいものだったなんて。 タイトルから映画『メメント』を思い出し、 「10倍速で忘れるのか」と心で笑いながら開演を待つ。 ステージにはパーカッション、ドラム、ギター、ベース、ラッパ隊、 そして現ちゃんのキーボード。スタンドマイクも用意されている。 『超伝導★ナイトクラブ ver1.0J』 2月22日(日)大岡山PEAK-1 大岡山駅前には東工大。 校舎前の看板には、強い相互作用をする素粒子の総称、 ハドロンが討論(?よく見なかった)のタイトルになっている。 理系トキメキの町だ。 確認のメール等がなくて 「ちゃんと予約通ってるのかなぁ?」と不安になりながら 受付でチケットを購入、場内既に大音量の為、 大きな声を出さないと伝わらない。 エビアンを注文していざ場内へ。 客入れDJはSOYUZの福間さん。 ウチのBBSでは早めに行くような書き込みをしたが、 実際は開演10分前くらいに。なぜなら『フクマクンニッキ』で 大人しめの曲を流すような話があったから。 ところがどっこいしょ。早く来れば良かったと後悔。 なべさんとおくぞうさんを発見、 静かな曲に変わるまで待って声をかける。 しばらくしてふじまきさんも。 『チチレンジャー』の話に付き合わせて イヤガラセをする(笑/そんなつもりは)。 ステージ前に陣取る人は少なく、今回も最前列だ。 ん〜、テンション上がるなあ♪ 忍者ブログ | [PR]
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