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今日は母から譲り受けた期限切れマーマレードを 短期間で使い切ろうと、さつまいもを煮た。 一本で満腹。緑茶と好相性。 アルミ鍋がキレイになった。 ガラケー製造停止とか。 スマホ使わされるの嫌だな。 指で操作したくない。 ペン型のそれはあるのだろうか。 今使っている機種の欠点は二つ。 ・写真(画像)の質が悪い。 ・バッテリーの減りが速い。 撮る時ピント合ってるのに、 モアッと締り無く写るのは何なんだ。 ブログネタにしようと撮ったまま ほったらかしてた画像並べる。 さつまいものみたらし団子。 小麦粉を消費したくて、 某レシピサイトを参考に作ってみた。 予想通り、溶けた。 分量守ったんだけど、粘りが弱かった。 粉足しても失敗した気がする。 白玉粉なら崩れなかったかな。 いやいや 粉もん減らしたいんだよ。 PR 2014年11月10日(月)高円寺HIGH Guest:山口慎一、MOMO soyuz projectのラストライヴという事で、 連日のお出かけ(8日サッカー観戦、9日PEVO Live)に 悩むも、やはり初期から聴いていたのだからと決意、 福間さん代表のウェブショップからチケを購入、 黒い封筒で届いた。 鳥肌近衛兵の私、ことり事務所からのDMかと焦った。 メモより ・本編MC無しでノンストップ。 懐かしいCG映像に「あ~、あったあった」と心で沸き立つ。 ・アンコールでゲストの二人を呼んで アノニマスナベイベー。 ・二人による弔辞ソロ。山口さんはノイジー。 MOMOさんは人当たりの良さそうな音。 ・結成からの日付・時刻カウントアップ映像は 花の曲(ソロ名義の新曲)で終演。長かった! ・長いMCは命の綱である物販の話がメイン。 ショップを立ち上げた、色々仕込むのが好きだから楽しい、 黒い封筒でチケットを送ったのも葬式を意識した、 とのこと。 空から星が降って来るような電子音を浴びた。 気持ち良し。 今後は「福間創」として曲を作って行くという。 周りの方々に聴かせた所、全く違うとの感想が寄せられたらしい。 終演時に流れた曲は、私の受けた感じでは 自然界に即しているというか、有機的というか、 視線が空から足元に変わったというか。 そりゃ「花」だからそうなんだけど、別の言い方すると 宇宙では息が出来ないことを認めたとか? そういう感じにしとく。 2014年11月8日(土)埼玉スタジアム2○○2 13:05キックオフ J. League Cup Final 2014: Sanfrecce Hiroshima 2-3 Gamba Osaka (Highlights) HD 主にゴールシーンの動画。 遠藤選手のクロスは美しい。 カルチョまとめブログ 『G大阪、ナビスコ杯逆転優勝!パトリック2発で追い付き 大森決勝弾で広島に3-2勝利!(関連まとめ)』 http://www.calciomatome.net/article/408550596.html カップ戦の決勝であることと、 両クラブとも劇的なシーンを見せる力がある、だがしかし ホーム戦を観に行くのは遠くて大変、という理由で来た。 怪しい天気の中、スタジアムに向かう。 歴代優勝チームの写真が並ぶ。 スピーカーからはアンセムが繰り返し流されており、 気分が高揚する。 ゲートをくぐり、少し入った所で、 ヤマザキナビスコのお菓子がもらえるシュートゲームに 大人も子供も並んでいて盛況。 入場時にマッチデープログラム、 埼スタTV(エリアワンセグ放送)とJリーグアウォーズのチラシ、 新発売?のお菓子をいただく。 テレビで見るような景観を求めての選択も、 こういう注意書き(これより先、サンフレッチェ広島の 応援グッズを身に着けての通行は出来ません)を見ると アウェーのガンバ大阪側(バックアッパー)の席を買ったのだと 気が引き締まる。そばにはスタッフさんが控えているし。 ふと見上げれば、KOまで1時間以上あるのに 既にサポーターの皆さんが声を上げて応援中。 着席。 バックアッパー 603入口 17列 209番。 オペラグラスからの見え方確認したり、 埼スタTVにアクセスしようと試みたり (バッテリーが心配でやめた)、 プログラム読んだりTwitterチェックしたり。 KO30分前にコレオ稼動。 サンフレッチェ広島 ガンバ大阪 土曜日でも会場が関東では厳しかったか、 決勝戦というのに観客が集まらなかった模様。 それでも応援の声は響く。 前半広島に2点取られてからの後半ガンバ3点奪取、 どちらも優勝への意気込みを感じられて、良い試合だった。 生観戦出来て嬉しかったこと ・佐藤寿人選手の持ち芸(?)ゴラッソ出ずも2得点 ・得点後に妖怪ウォッチのダンスパフォ(いいお父さんたち) ・「サタデーナイト」のメロを使った応援歌聴けた ・遠藤選手の美しい異次元FK、CK、クロス ・決定機を外す代表の試合を観る度に「宇佐美を呼べ!」と 苛立っていた。質の高いプレー (代表選出前のこの時はまだ前線付近で漂いがちだった。 それでも機を見るに敏であった) ・フィジカルお化けパトリック選手の2ゴール ・ワニナレナニワ セレモニーを終えて選手たちが引き上げてから、 と思って眺めること30分あまり。 J2から一年で昇格、J1で今年初のタイトル獲得で モリモリに盛り上がるのも自然。 ひっそりお祝いの拍手を贈って帰った。 忍者ブログ | [PR]
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