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01. お名前(ハンドルネーム)と性別を教えてください
   さわだ、女

02. ENDSとの出会い&ハマッタきっかけは?
   1997年に友達から『ENDS』を借りて

03. ENDSファン歴は何年ですか?
   8年(今2005年)

04. ENDSの好きなところを語っちゃってください
   情熱と博愛

05. 遠藤遼一さんをどんな風に呼んでいますか?
   遠藤さん

06. ENDSを聴いたことの無い人に遠藤さんの声を説明してください
   低いよ、ドイツ声だよ、腹式バッチリだよ

07. 好きなアルバムを教えてください(1~3つまで)
   THE COUNTER、ADVENTURE 48、ENDS

08. 好きな曲を教えてください(1~5曲まで)
   上昇、アポリア、WHOLISTIC

09. 苦手な曲があれば教えてください
   聴く回数が少ないのは『FIRE WORKS』と『MAGIC DAYS』

10. 特に好きなPVを教えてください 出来れば理由も
   WAY、物語性(でも見る回数多いのは「蜘蛛と星」)

11. この曲のこの歌い方がたまらん!という部分があればどうぞ
   「すべてに等しく吹きつける風のように」や「ハレトケ」での強い意志表明と寛容

12. 特に好きなフレーズ(歌詞)を教えてください
   「君の目が遠く見えぬなら 暗闇の中の手のひらになろう」(WAY)

13. メロディー、音に関してはどう思いますか?
   流れにユラユラと、安心して委ねられます。打ち込み増大歓迎

14. ルックス(顔、体の部分)で特に好きな部分があれば教えてください
   ん~、内面の印象が強いので。好きは好きですけど

15. 左上腕部の「SPACE」タトゥーをどう思いますか?
   宇宙旅行の切符だね(ロマンチストでごめん)

16. もう一ついれるとしたら、どこにどんな柄(文字)がいいですか?
   ご本人にお任せ

17. 他のアーティスト作品に遠藤さんがゲスト参加している曲で、聴いたことのあるものはありますか?
   その感想も
   ザ・サーフ・コースターズ「ハートに火をつけて」
   こんな長い曲だったっけ?

18. カラオケでENDSの曲を歌ったことがありますか?入れて欲しい曲はありますか?
   いいえ、カラオケ行きません。入ってない曲全部

19. ライブに行ったことがありますか?ある方は回数も教えてください
   はい。イベント込みで22回

20. エンズライブのここが最高!と思うところをどうぞ
   開放感

21. ライブでは、踊りまくり派?じっくり聴きたい派?
   両方(曲による)

22. こんなんだったら素敵という衣装をコーディネイトしてあげてください
   ご本人にお任せ

23. 自分的「名(迷?)MC」を教えてください
   覚えてません

24. ライブでオススメ!の曲を教えてください
   BARMY、FIGHTER COUNTER、自由なこころ

25. 一番良かったと思うライブを教えてください 出来ればその理由も
   2005年5月6日『AFTER THE COUNTER 05-LIMITLESS』
   なんでだか燃えた

26. サポートメンバーで好きな方はいますか?(過去も含め)
   三柴理さん

27. 上の方の好きなところをどうぞ
   テクニックと存在感

28. 一番よかったと思うメンバー編成を教えてください
   G.石垣愛、B.Ju-ken、Dr.平井直樹、Key.白石元久

29. こんなメンツでやって欲しい!という夢の編成があれば教えてください
   ご本人にお任せ

30. 作って欲しいツアーグッズがあればどうぞ
   グッズはパンフくらいしか買いません。だから

31. もしリクエストライブがあるとしたら、やって欲しい曲を10曲挙げてください
   WHOLISTIC、蜘蛛と星、THE DAWN OF MAN、君は僕を好きになる、 黒い太陽、上昇、すべてに等しく吹きつける風のように、FREE FALL、アポリア、ハレトケ

32. ENDSオフィシャルHPは見ていますか?どのくらいの頻度で見ますか?
   はい。ネット繋げた日は大体

33. ファンクラブに入っていますか?
   はい

34. ネットコラム「エンズの心」は読んでいますか?
   はい

35. 「エンズの心」で、面白かった回、印象的だった回を教えてください
   いつも興味深く読んでますが、具体的には覚えてません

36. CMナレーション、出演CMで、見たことのあるものを教えてください
   その中で一番好きなものは?
   ナレーションは日産、出演は『クールショック』
   後者

37. CMナレーションの仕事は続けて欲しいと思いますか?
   ご本人にお任せ

38. 音楽以外の活動で、こんなことをして欲しいと思うことがあれば教えてください
   ご本人にお任せ

39. これだけはして欲しくないと思うことはありますか?
   ありません

40. ENDS(エンズ)のバンド名の由来を聞いたことがありますか?
   またはどのように解釈していますか?
   はい。FC会報のQ&Aで回答なさってました。それを読む前は「複数形か…いくつもの終わりがあるんだね。つまりは始まりもたくさんあるってかい?」と。

41. 「THE ENDS」→「ends」→「ENDS」と表記が変わっているのですが、どれが一番好きですか?
   別に、どれでも

42. ENDS(遠藤遼一)の影響で、触れた作品などがあれば教えてください (観た聴いた読んだなど)
   ありません

43. ENDS自慢があればどうぞ
   ありません

44. ENDS以外で好きな音楽やアーティストを教えてください
   打ち込み系、平沢進

45. ENDSに出会ったことで変わったと思うことがありますか?
   時間かけたんですけど…思い浮かびませんでした。でも確実に

46. ENDSはあなたにとってどんな存在ですか?
   翼を生やしてくれる存在。どこへでも飛べるぞー!(ロマンチストでごめんpart2)

47. 遠藤遼一にメッセージしちゃって頂戴!
   いつも楽しませて下さってありがとうございます。数歩先を行くのは大変かと思いますが、ライブで「百花繚乱」なお客眺めて手応えを感じて下さい。

48. お疲れ様でした 最後に一言!
   これからENDSを聴いてみようという方の参考に一切!役立たない回答になりました。しかし私は満足。お粗末様でしたm(_ _)m

 『ENDS好きに48の質問
 作成者:えふ

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2013年2月2日(土)新宿バルト9(シアター9)
登壇者:窪岡俊之監督、岩永洋昭、櫻井孝宏、
行成とあ、三宅健太、平沢進

12:30開演の回。上映前に行われた。
「Aria」が延々繰り返し流れている場内。
予定を少し遅れてのスタート。
並びは向かって左から監督さん、声優さん達、平沢さん。
席はK列24番。上手側。オペラグラスで凝視。

簡単メモ
・司会は日テレのアナウンサーさん。
『ベルセルク』ファンだそうで、
興奮気味に元気良く話しているが腕を骨折している。
自転車で転倒し、「蝕に捧げた」とのこと。
・平沢さんの黒衣装。右に合わせを持って行った
オシャレなジャケット(スーツ)に繊細なニットのストール。
司会者さんに話を振られ、
「1回目と同じ話をします」と切り出し、
3部作だがひとつしか仕事をしていない、
鷺巣詩郎さんの荘厳・壮大な音楽に沿った曲作りをした、
2ベル(←舞台用語。開演直前に鳴らす)の役目を果たせれば、
など淡々と話す。
・グリフィス役の方、
舌を抜かれた状態なのでほとんど喋っていないが、
それでも何か感じ取れるような映像に仕上げられていると絶賛。
・ガッツ役の方、実写化したかのように似ている。
憑依系だろうか。「Aria」を聴くとアガる、筋トレがはかどる、
そして調子に乗りすぎて筋肉痛になるとのエピソード。
・ゾッド役の方、着地点の見えないトークが
母性本能を刺激するのか、隣のお客さんが小さく悶えていた。
あの渋い声で「(大先輩との録音を控えて)緊張のあまり、
喫茶店でケーキ注文しちゃいました」。可愛らしい。

・監督さんは正月返上で制作、
顔半分が麻痺したほどに根を詰めた。
声優さん達も同様であったそう。
・監督さんに主題曲を平沢さんにオファーした理由を問うと、
「初期から携わっていらっしゃるので、
世界観をしっかり掴んでいると思ってお願いしました。
90秒ぴったりに仕上げて下さって、驚きました」。
これに慌てたように平沢さんが
「サビが無いとの感想を受けたんですが、90秒でとの発注に
後でああせえこうせえと指示が出ると思って
仮の状態で提出したらOKが出てしまい、
それからサビを作りました。あの、ごめんなさい」と
監督さんに体を向けて頭を下げた。腰低ぅッ!
・舞台挨拶参加はニコニコ生放送で行われたイベントで
口走ってしまったからと、簡単に説明。
声優さん達から申し訳無さそうに
「その節はご迷惑をかけました」と謝罪を受け、
「いえいえ」と答えながら、
原作者の三浦建太郎さんのアイデアを取り入れて
解釈を限定しない歌詞にした、聴く人・観る人の自由、
「Aria」というタイトルが覚えられなければ
2ベルで、と話した。
曲の役割を考えての発言か。

約40分。
平沢さんはいつものたたずまいでありながら、
かすかに所在無さげな感じもした。
ひとつしか仕事してないのにと、
遠慮の気持ちがあったのかもしれない。
しっかりとした内容を話しててもずっと甘噛みな感じは、
思考スピードに口が間に合わないせい?
賢いさんね。

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INTERACTIVE LIVE SHOW 2013
『ノモノスとイミューム』
2013年1月26日(土)渋谷公会堂

いよいよ最終日。
平沢さんから変な人が沢山出るルートを
選んで欲しそうなツイート(恥)が発せられた。
最初の選択がどちらでも、次の選択で同じ方を選べば
別ルートになるだろう予測は出来るけど、どうかな?
席は2F14列47番。緑の光線が目の前に。
そんな場所だからして、
頑張れるのは発端の「ヒラサワー!」くらいなもん。
1F席の皆様にお任せ。

set list
1.Sim City
2.現象の花の秘密
3.RIDE THE BLUE LIMBO
4.達人の山
5.Astro-Ho! Phase-7
6.華の影
7.空転G
8.脳動説
9.課題が見出される庭園
10.盗人ザリネロ
11.DUSToidよ歩行は快適か?
12.Amputeeガーベラ
13.侵入者
14.幽霊船
15.冠毛種子の大群
16.現象の花の秘密-E
encore1 ガーベラ
encore2 Aria

すごい。変な人がいっぱい出るルート辿った。
しかもエンディングは「ハーンドマイク!!」。
ダンボール開けて取り出したるノモノス型マイク、
これこそは観客のサファオンが影響した物語の出現。
その前に、サンミアからお笑いの基本、
ダチョウ倶楽部の真髄、
熱湯風呂前での「押すな押すな」よろしく、
何も考えちゃいけないと念を押された果ての仕打ちである。
そもそもだな。スタンドマイクの時もそうだけど、
ハンドマイクで歌って爆笑されるミュージシャンてどうなのよ。

・過去のインタラを思い出させるシーンが散見。
昔のデータのままではなく、新たに作られていた。
大和久さん(代表)の尽力がうかがえる。合掌。
・初日と2日目は「港で俺は待ってるぜ」な裕ちゃんばり
に右足を台に乗せて弾いたアコギ、最終日は座った。
・3日間、ほとんど歌詞を見ずに歌っていた。
珍しい(そして口パク説浮上。不幸!)。
・なぜかPEVO1号さんの肩書きを丁寧にフルで言う。
・2日目、本来歌わないところで口を開けてしまい、
中空を仰いだ。これを2回。ミス回避能力アップ。
・最終日のアンコールにて。
植物園のシーンで登場するお父さん役の方もステージへ。
NHKの番組に出演なさってるそうで、それを確認したら
「すぐに消してテレビ(リモコン)捨てて下さい」と平沢さん。
・(たぶん)楽屋に集まる人々が
「SP-2からAmputeeのヒラサワへ」と変化しそうだと、
にこやかに。
・アンコール登場時、シールドに引っかかってコケかける。
イラッと足で隅に寄せたように見えた。

こういったことが全部飛んでっちゃう、
素晴らしいサンミアの間。何回思い出しても笑えるわ。

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INTERACTIVE LIVE SHOW 2013
『ノモノスとイミューム』
2013年1月25日(金)渋谷公会堂

『2555』での物販状況に懲りて、買うつもりは無かった。
しかしカレンダー。1年お付き合い出来るぞ。
初日は普通に開場時間に合わせて来たのもあって諦めた。
「今日は頑張るぞ」と列に並び、
ノモノス型ハットピンも一緒に購入。
さらに、EVO(タルボファクトリーの新型ギター)
お披露目を祝う花も撮ってやった。


ピンボケ~。

1F17列36番。やや上手。初日に気付いた。
あまり前の席では
レーザーハープに隠れて平沢さんの顔が見えない。
だから割と多めに映してたのか。
ま、私はほとんどオペラグラスで観たけどね!
(スクリーンより鮮明)

set list
1.Sim City
2.現象の花の秘密
3.RIDE THE BLUE LIMBO
4.達人の山
5.Asrtro-Ho! Phase-7
6.華の影
7.空転G
8.脳動説
9.DUSToidよ歩行は快適か?
10.盗人ザリネロ
11.WORLDCELL
12.冠毛種子の大群
13.Amputeeガーベラ
14.侵入者
15.幽霊船
16.現象の花の秘密-E
encore1 ガーベラ
encore2 Aria

みなさま初日と違う選択にしようと、
「無帰属創造の反射」(右)へ。
お~、「達人の山」!
勝手に成功を確信しちゃうな(『点呼する惑星』)。
しかし次の選択で左を選んだため、同じエンディングを迎えた。
大好きな「WORLD CELL」をまた聴けたと
喜んではいけない。

2日目だからか歌が本調子になり、
殺虫剤の扱いがサマになっていた。
わざわざ歩を止めてドヤ顔でポーズ決めるもんだから、
ちょっとボディビルダーみたいな空気出ちゃって。
失敗(成功ルートだけど)した観客への
「ザマーミロ」な表情に見えなくも無い。

アンコールではサンミアの手を引いて
PEVO1号さんも一緒にステージに。
なんだか次元の歪む光景。

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開催を前に特設サイトが用意された。
「どれどれ」とチェック。
おお、新しく小難しい用語を作って
ワクワク感を煽ってくれている。
インタラの「客のアクションによって物語が変化する」
という基本は守られている様子で、目的も示されており、
毎度ながら頭を悩ますのは宅オの皆様であろう。
今回はありがたくも3日間会場参加ゆえ、
宅オとしての活動は無しだけれど、一応そちらも読んでみると、
組み合わせで意味が変わる漢字を使って例題が作られていた。
ふ~む。
作業室はライブ中のみの使用、
帰ってからの内容確認は無理みたいで残念。
ドナーということは、
体の一部をソースにブチ込む作業なのだろうか?
投げ込めば投げ込むほど体がロボ化して行き、
皆様Σ-12みたいな姿に…。
想像ふくらむ。

※設定や用語の説明は割愛させていただきます。
公式サイトでご確認下さいませ。

INTERACTIVE LIVE SHOW 2013
『ノモノスとイミューム』
2013年1月24日(木)渋谷公会堂

ここでインタラやるのって初回以来か。
席は1F11列47番。上手のはしっこ。
セットをジロジロ見ながら開演を待つ。

どうしてもインタラには
裏読みが必要だと思い込んでいるため、
ジャケ写や舞台セットに
レンガが使われてることにまで関連を探したくなる。
亀有にあった(らしい)レンガの倉庫について
ツイート(恥)していたことや、
ピンク・フロイドの『ザ・ウォール』まで、
レンガの壁ってだけで思い出したりして。

ステージ後方に大きなスクリーン。今回、初めて固定。
中央には新たに装飾
(アルミケミスト:005Harryさん作)された
レーザーハープ。そこから左右各3本、
緑の光線が2階席へと放たれている。
ICE-9が無いのを残念な気持ちで見ていたが、
この緑とネックの青色ダイオードとは
ケンカするかもしれないとも思った。
そこかしこで光られてもね。
楽器はPHOTON(たぶん)、EVO(新作ギター)、
クラシックギターを確認。

オープニングは
公式サイトで事前に設けられたページでの文章を音読。
座席の関係か、音響の不具合か、よく聞き取れない。
文字情報は見えるけど、厳しい。
日記を綴る設定は『点呼する惑星』を思い出す。
時折ごろんごろん転がされる平沢さん。
その理由はズームアウトして判明。
花を頭と胸に咲かせたサンミア
(Amputeeガーベラ=折茂昌美さん)の義足の中にいたのだ。
サンミアはベッドから起き上がり、
観客に発端の声を上げるよう促す。
ヒラサワー!!!

set list(no_room@Twitterより拝借)
1.Sim City
2.現象の花の秘密
3.RIDE THE BLUE LIMBO
4.Caravan
5.華の影
6.空転G
7.Astro-Ho! Phase-7
8.脳動説
9.DUSToidよ歩行は快適か?
10.盗人ザリネロ
11.WORLD CELL
12.冠毛種子の大群
13.Amputeeガーベラ
14.侵入者
15.幽霊船
16.現象の花の秘密-E
encore1 ガーベラ
encore2 Aria

ズンズン響く派手なアレンジで「Sim City」。
♪パイドゥイカン~のコーラスに高揚する。
ハンマーで壁を叩き割る姿を思い出すよ
(10年以上前だ)。
最初の選択は大きな白いバルーンで
中央から左右ふたまたに分かれたレーザー光を遮る方法。
手の届く範囲にいるお客さん達はとっとと選びたいようで、
何を根拠に叫んでいるのか分からないが
「左!左!」と「既知安定の反射」を選択して「Caravan」へ。
この時の爆発でハシゴの民=ヒラサワは
黒こげになったんじゃなかったっけ?

植物園での爆発を防ぐために、
純粋ノモノスを求めてΣ-12が大活躍。
自作バイオリンを奏でるインドの爺さん(奏でるグル。
「空転G」で登場するので勝手に爺さん)に導かれ、
とあるガレージに出向く。危険なノモノスは
梵クラフトのボディに付いてたのか、
線路にはまってたのか忘れてしまった(後で確認)が、
空に向けて投げ、爆発させた。
その後、WORLD CELLにあったノモノスを掴み、
冠毛種子の大群に追われながら丘のトーチカへ。
無表情のΣ-12なのに、曲の力によって
「やっべ!」と焦っているように見えるからすごい。

(この後の記憶飛んだ。
音楽のみの進行にするかの選択もあったが
具体的に覚えてないので省略。
FC会報出たら補足。カンニング宣言)

ノモノスは植物園に戻され、
平穏無事の世界(物語)は時を刻み出した。
そこへ現れたのは母と子ではなく、父と子であった。
この変化は何だろうか?
また、フルーツの入ったダンボールを開けたヒラサワに
ハエの大群。時が止まっていたはずが、なぜ?
ノモノスに観客のサファオンが影響したってこと?
このエンディングは
爆発しなかったという事でグッド、みたい。
なんか実感が湧かない。
殺虫剤を両手に、歌いながらステージを悠々と歩く
(これは「夢みる機械」@『2555』でウケたのを流用だね)
様子を愉快に眺めつつも、頭を疑問が巡る。

アンコール。サンミア役の折茂さんをカミカミで紹介。
経歴や現在の活動に軽く触れるくらいの段で、
変にたどたどしく、
「合ってるかな?」と確認したそうな表情で話す平沢さん。
それを静かにジッと見やるだけで助けない折茂さん。面白い。
中野テルヲさんと一緒に作品を送り出しているのを知って、
自分も何かしたくなっての今回だそうで、
「ガーベラ」は口パクに見えたけど、
とっても素敵な共演だった。
美しいレプリカントぶりで、ウットリ。

アンコール2。
映画『ベルセルク 黄金時代篇3 降臨』公開を
間近に控えての選曲かと思われる。
大音量で聴くと迫力。

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