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2007年8月13日(月)新宿LOFT 『鳥肌実!!日本の黒幕を倒すイベント!!!!!』 他出演:ロジスティクス、病気マン 演説鑑賞は昨年末の本公演以来。猛暑だが、参戦。 前売チケ購入者特典の「黒幕撃破記念Tシャツ」、 デザインはセックス・ピストルズの 「GOD SAVE THE QUEEN」ジャケ写をベースに、 女王陛下部分を池田大作氏に差し替えたもの。 このTシャツ配布で入場に時間を要し、開演30分押し。 オープニングは軍事シミュレーションを描いた二次元CG。 勇ましく「零戦鳥肌一家」玉砕! スクリーンが上がると、 スポットライトに照らされた大きな日の丸。 小さな会場でも本公演と同じ演出を使い、 手を抜かない姿勢に万歳。 静まり返った会場。 そこに軍服(旧日本軍、大将?のもの。冬物)を着装した 中将登場。 日の丸に敬礼をした後、ビールケースに上がって演説スタート。 (以下、うろ覚え、箇条書きにて失礼。順不同です) ・「元気ですかー!日本人ですかー!」で始まる 猪木風マイクパフォーマンス。 ・いつもの玉砕スーツは体重増加により「崩壊しました」。 崩壊したのは開演10分前。急いで自宅から軍服を調達。 ・満員の会場を見渡し、「これから180分ほど喋ります。 私の話は立って聞いてると腹が立って来る。 腹が立ったら‘帰れ!’と言って下さい。帰ります」。 ・テレビタレントへのシフトチェンジは難しい。 出演者はジャニーズ、吉本、創価学会員ばかり。 完全にJYS規格(上手い!)が出来上がっている。 ・リーブ21で頭皮の状態を診てもらう。 従業員はとにかく売り付けようと必死。 「コマーシャルに和田アキ子が採用されている時点で 嫌な予感がしていた」。 ・最近取材を受けた雑誌『Daytona』。 編集長の所ジョージ氏を 「髪をきつね色に染め上げたアメリカかぶれ」、 掲載記事に散見する中途半端なカスタムチェンジ(?)を 「金持ちの道楽に過ぎない」と批判。 ・自伝を執筆中。「エッセイなど生ぬるい。 何なんですか、劇団ひとり。小説などと用事の無い」。 タイトルは『我が闘争』。現在書き上がっているのは3行のみ。 ・「たけし軍団の一番弟子だという彼の芸で 笑った事は一度も無い」と東国原知事批判。 ・古館伊知郎の『トーキングブルース』は毎回最前列、 一度たりとも見逃していない。 ところが『報道ステーション』におけるコメントは 全て朝日新聞の社説と同じ。 プロレス実況をやっていた頃がピークだった。 ・「YouTubeで外山恒一氏の映像を286回観ました。 あちらからは嫌われているようです」。 ・フィリピンのセブ島で12、3歳の女の子を二人買春。 ホテルの一室で二人にレズプレイを求めると、 一方がワンワンと泣いて帰ってしまった。 仕方ないので残った一人に45分、 ネッチリねっとりクンニを施す。 そのせいかノドの調子がおかしい。 「今日、エイズ検査の結果が出ます」。 ・浅草の専門店で横幅2メートルを超える神棚を購入。 自宅に入らず事務所に設置。 しかし、毎日の必須メンテナンスについて行けず、 来客があった時だけ幕を外して威嚇する事に。 ・靖国神社に街宣車で乗り付けると、 一番に排除しようとするのが学会員。 信濃町一帯は占拠されている。 ・映画『フリージア』のイベントにて。 鳥肌さんの事をよく知らないままオファーしたシネカノン。 観てもいない作品のPRなど出来るはずもなく、 いつものように在日批判をしていた所、 真っ青になって止めに来た。 「社長が在日なんです!」(小声で)。 ・やはり冬の軍服は暑いようで、 自社ブランドのランニングとブリーフを残して、脱ぐ。 きっちりブリーフにランニングの裾を入れてしまうのが面白い。 ・松林でアメリカ兵が女子学生をレイプしている所に出くわす、 かなり初期のネタを披露。 生の「生きておらんでよい!」が聞けて嬉しい♪ 「人間には三つの欲がありますなあ」のネタも久しぶり。 「用事の無い」、「おぼろげ」が多用されての演説 (一定時期、口癖のようなものがあります。 過去には「有り得ない」など)は お客さんをギラリ光る目で見据えながらスムーズに進行、 つまらない野次も飛ばなくて、とても聞き易かった。 一番ウケていたのは「持つ・撃つ・勝つ」の核保有三原則。 私は敵兵への捨て台詞 「生きておらんでよい!」にやられてウットリ。 上機嫌で出待ちへも参加。小心者ゆえ遠くから。 素敵なカリアゲ♪ 中将のサービス精神に万歳! (撮影:卒業生代表様) PR 2007年4月14日(土)厚木barBOSWELL 『鳥肌実 独演会 厚木戒厳令 in BOSWELL』 (著:punishment様) 今晩はpunishmentです、 4月14日の厚木のご報告です。 各所掲示板にもありましたが、ネタ自体は・・・ 本公演参戦1回だけの私には語ることはありません。 本公演の楽しみ方とは違うかもしれないですね。 CD収録されているネタをご披露されたのと、 ご自慢の軍装を持参され、生着替えをされた事、 印象に残りました。 ネタよりも女子的楽しみが満載でした、 至近距離で氏のお顔やら股間やらを拝見でき嬉しかったです。 3時間強に渡る講演はチケ代に充分価したと感じた私です。 しかしながら床に体育座りは前回の渋谷同様、厳しかった。 会場が小さいから禁煙は当然なんですが お酒が飲めて煙草吸えないのは残念。 トイレと追加注文に何度も立って、 冷たい視線を浴びたのは云うまでもありません。 出待ちではサインも写真も快く応じてくれる氏にますます、 うっとりでした。 <BBSより転載。ご協力感謝しますm(_ _)m> *** 2007年4月29日(日/昭和の日)PLANET(宇都宮) 『廃人ナイト5』 (著:punishment様) さて、宇都宮は体育座りではなく、 ビールケースに板を渡したものがあり苦痛無く楽しめました。 かなり盛況で、後方は立ち見の方も沢山いました。 そして、各掲示板でも語られてますように、 玉砕スーツで中将は登場されました。 時間自体は、2時間弱でしたが、 かなり詰め込んだ内容だったと思います。 そして出待ちでは にこやかに沢山のファンの方にサインをされてました。 かわいい女子に氏はご満悦の様子で、 何人もの女子を抱きすくめておりました。 その中に私は入っておりません、、、、。 <BBSにいただいた投稿より抜粋。ご協力感謝!> 2007年2月24日(土)ライブハウス第三倉庫(福岡) 他出演:GENTA (著:スパイク様) 行って参りました。 飯塚第三倉庫。 狭。近。 2列目。2m先に中将のお姿が。 ポマード匂まで届く距離。 スポットライトに照らされたその顔は、 日焼けのあとも鮮明に小麦色でございました。 ビールケースの上に乗ったものの、 あまりにも頭が高すぎるという理由で一瞬で排除 笑 最前列に中2の坊ちゃんがいるにもかかわらず、 いきなりフィリピンで少女を買いあさったシモネタから開始 笑 あとは、シモネタ・誹謗・中傷・シモネタ・・・の繰り返し。 で、2時間弱。 途中ネタが尽きて客からリクエストをもらうなどという一幕も。 全体の印象として、昨年の福岡市民会館での時局公演会よりも ネタは上。客の反応も上々。 中将初参の後輩も大爆笑+大満足。 今日の公演は、東京でも世話になっている 飯塚出身の先輩アーティスト(強面)と 2組での公演ということで、 ライブ終盤、特別にこの先輩と二人でステージに。 漫才のような構図でしたが、 終始おびえて小さくなっておられた中将も なかなかかわいくてよろしかった。 今後もこういったカタチで、年4回はココに来たいと。 ネタでしょうが 笑 後輩は私と一緒に玉砕ロンTをお揃いで購入。 春の会社のサッカー部の花見でお披露目予定(ペアで)。 会場を出たところで、中将と遭遇。 大勢のファン(約15名程度)に囲まれ、 サイン・写真・サイン・セクハラ(美女)・写真 ・名刺交換(美女)・サイン・写真・・・・ (相変わらず美人女性が多い中将の公演・・・。) 私と後輩も買ったばかりの玉砕ロンTにサインをいただき、 顔面大接近の2ショットお写真をパチリ。 もちろん撮影中は堅く握手しっぱなし。 約20分程度のファンサービス後に、 駐車場に止めてあった主催者の車でお帰りになられました。 今日、初めて出待ち(?)を経験しましたが、 本当にファンを大事にされるすばらしいお方。 ますます好きになりました。 次の全国公演も、もちろん参戦いたしますっ!!! <BBSから転載させていただきましたm(_ _)m> 2006年12月9日(土)九段会館 (以降、私の個人的記録が続きます) 雨。これはテンション下がる。 しかし参戦前に代表様と 大阪から単身上京のヵスミ様と3人、靖国神社deデートの後、 ホテルのラウンジで近衛兵トークで盛り上がりホクホク♪ 開演数十分前、外に出ると雨は既に止み、 会館に横付けされていたのは街宣車。 昨日守衛さんに「また霊柩車で来ますんで!」 とか言ってたのに、やはり嘘だったかと笑っていると、 初めて見たらしい二人は大興奮!カメラで激写しまくり。 その後、終演後の待ち合わせを軽く済ませ、解散。 物販にて、 「1000円以上のお買い上げでツアーポスター進呈」の お知らせ発見(昨日は気付かなかった)。 2000円からのディスカウントに貧乏臭く反応、 ずっと欲しかった小風呂敷を購入。 この小風呂敷は数多く会場の壁に貼り付けられており、 その気になればベリッと剥がして盗めそうだった。 ま、そんなお行儀の悪いお客はいないだろうけど、 ちょっと心配してしまった。 本日は昨日代表様にいただいた、 戦時中に使われた切手(本物)をヘッドにしたネックレスと、 昔よど様にいただいた陸軍四式戦闘機「疾風」のバッヂを コートの襟に付け、無意味に士気を高めての参戦。 が、1Fね列1番(当日0番の席もあり、満杯。 かと思えば右隣は空席。群馬でも隣りが空席になっていて、 「これが前回ネタになった、創価学会員による イヤガラセ‘受け取り拒否’か!」と勝手に想像して笑う) という、少々緊張感を損ねやすい場所。 週末の疲れもあって、居眠りしてしまった。 昨日のようなマイクの不調はなく、 良い調子で進む演説についウツラウツラと。 たぶん出来は本日が上。 昨日と違った点は、 ・カメの交尾を見ながら自慰の真似事をする場面。 モザイクがかかってリアルになっていた。 ・お手製戦闘機で舞台上を移動。前に出過ぎて落ちそうになる。 この二つくらいかな? 出待ちは寒さに加え、胃痛と眠気で断念。 二人には挨拶もせず撤退。ごめんなさい。 下は出待ちでのお写真。 (撮影:卒業生代表様) 信号待ちの街宣車。カッコイイ…(笑) 2006年12月8日(金)九段会館 会館前に鳥肌さんの車両が停められているのは恒例。 九段初日は霊柩車だった。迫力。 開場時間を過ぎても進まない列に疑問を抱いていると、 会場整備か何かの理由でロビー開場となっていた。 その間に単身遠征の卒業生代表様と待ち合わせをし、 「ドーモドーモ」とご挨拶。 会場に入ってからは開演ギリギリまで 半年振りに再会したサカジョー様と歓談。 席は1Fり列14番。 ほどよい距離とセンター寄りの場所で観易い♪ (以下、内容は群馬公演と同じですが、 思い出せる限り少しだけ詳しくダラダラと。うろ覚えご容赦を) ・冒頭の挨拶より。 「元気ですかー!日本人ですかー!(略) 学会員ですかー!学会に入れば何でも出来る。 学会の悪口を言えばどうなることか (「帰り道が怖い」とか何とか)。 迷わず入れよ、バカヤロー! 1、2、3、ぎょくさいっ!」 「二枚舌を引っぱたいて参りました」 「体重が11キロも増えてしまいまして、 定番の玉砕スーツはパッツンパッツンの状態でありまして、 初日の松江公演本番中に尻の部分が真っ二つに裂けるという、 ありえない事態を招きました。 (今回の衣装はスズメ色?の地味な、 だけど金糸で菊の御紋章が刺繍された立派な紋付袴)」 「おめでたいことが立て続きに起こっております。 まずは新宮様、ご生誕、おめでとうございまーす! ハンカチ王子、優勝、おめでとうございまーす! 田中康夫、長野県知事選挙落選、おめでとうございまーす! 加藤紘一、実家全焼、おめでとうございまーす! 麻原彰晃、死刑確定、お疲れ様でしたー! ということで、アーチャリーの教育係は断られました」 ・近況 「最近の私は ポリネシアンスタイルのセックスに凝っておりまして」 島民はヒマでセックス以外にする事がなく、 日がな18時間ネットリと挿入したまま、 萎えそうになると少し腰を動かすという。 こんな、しがみつかれるだけのセックスに 女は呆れて逃げて行った。 仕事は激減し、唯一の食い扶持であった営業も無し。 生活のためにとダクト清掃のバイトを ツアー三日前までやっていては芸も錆び付く。 おかげでツアーは全戦全敗。 「立て板に水のような語りは一切ありませんよ。 核心だけ突いてサッと煙に巻いて帰ります。 今回のテーマは‘朝鮮人は帰れ’でございます。 この点だけはご理解いただきたいなと」 「もうね、私、芸人じゃないんです。犯人なんです」 「脱・お笑い宣言! 私と皆さんの間に生まれるのは笑いではなく怒りのみです。 その怒りをどこにぶつければいいのか。 2ちゃんねるに私の悪口を書けばいいんです。 れでイーブンの関係なんじゃないですか? チケット代は返しませんよ!」 ・ツアー準備中の出来事 ジェンキンスでネタを引っ張ろうと思っていた頃。 高速道路を走行中、四国の鳴門海峡に差し掛かったあたりで 車載のモールス・ナビゲーション・システム(最新)が プルルッと狂った鳩のように、けたたましく鳴り出した。 いつもはオービスカメラも無視する役立たずがどうした事かと、 助手席の事務所員にラジオをつけさせると 「北朝鮮が核実験を行った」と報じていた。 外を見れば鳴門の渦潮は左巻きに大回転。 まるでアカ警報装置のようなナビに感心しながら、 静岡のインターチェンジまでオービス8台光らせる爆走。 サービスエリアでウナギ弁当を貪り食い、 「こんな時期に、あのキチガイちりちりパーマは…」。 ネタ全て作り直し。 ・対北朝鮮問題 シャブと偽札で生計を立てているゴロツキ国家。 ネタで話していた事を次々と実現されては、 こちらのカリスマ性は薄れるばかり。 後が無いあのキチガイは間違いなく、 ちりちりパーマからパンチパーマになる覚悟が出来ている。 楽しみは喜び組とのセックスだけ。 今にもミサイル発射ボタンを押すだろう。 「みなさんは ‘あ’でおしまいです。 ‘熱い’の‘あ’が遺言なんですよ?」 対し、現首相の安倍晋三氏は官房長官時代に 着弾後数時間経ってから寝ぼけ眼で「断固たる抗議を」などと 生ぬるい発言をしていた。なぜ報復攻撃を宣言しないのか。 「目には目を。ミサイルにはミサイルを。 政治の基本ですよ、これ」。 今から軍隊を整えるのは無理。 現在、国のお荷物となっているニートは60万人。 全員を人間魚雷回天にくくりつけ、 朝鮮半島に向けて60万発発射。 こういう、鼻息の荒い政策を提案出来ないのか。 ・6者協議 ピグモン似のライス国務長官が6者協議を調整。 あの口は見るからに強力なバキュームフェラが特技。 ホテルのドアノブも壮絶な吸引力でもって破壊。 安倍晋三はお坊ちゃん面で 30年前のAV女優みたいな顔の嫁を同伴させて見苦しい。 ・小泉(元)首相8/15靖国参拝 この日の公式参拝は中曽根康弘氏以来。 実現させただけでも合格だが、 公約を果たした程度では60点止まり。 何がいけないのか。 まずは参拝時刻。 朝の8時前(?)という、中途半端な早朝ではなく、 玉音放送の流れた正午きっかしに、頭を垂れに垂れ、 二時間は哀悼を捧げて欲しかった。 着装していたモーニング。この西洋かぶれの、 欧米におもねるスタイルは 打倒鬼畜米英と戦った英霊たちに対し甚だしく失敬。 やはり日本の第一礼装、紋付袴でゴリッと。 そしてあの髪型。自らライオンヘアーと言っておったけれども、 Dr.マシリトにしか見えない。 玉ぐし料がまた中途半端に3万円。 一体誰に気を遣っているのか。 こきんとうですか、のむひょんですか。 あんな胡散臭い男は‘野村ひょん太郎’とでも改名すればいい。 毎年ODAで意味不明に金をボラれて…。 こんな無駄使いは一切やめて、 全額靖国神社に寄付してやると、なぜ言えないのか。 使用車両もトヨタのセンチュリーではなく、 非常にバカでかくて一切取り回しの利かない、 圧力重視の日産ロイヤルプリンスでなくてはいけないんだと。 首相官邸から時速30kmでもって周囲に圧をかけながら、 信号は一切無視して、 靖国神社に一気に突撃していただきたかった。 これらのプラス項目を踏まずに満点を得る方法。 それは参拝後に集ったマスコミ・テレビクルーに向かって 「天皇陛下、バンザ~イ!バンザ~イ!バンザ~イ!」 と万歳三唱し、さらに「A級戦犯、ありえないでしょ」と 一言加えれば満点+20点の120点。 さらに公用車に乗り込み 素早く帰ると見せかけてパワーウインドウを下ろし、 「中国、韓国、北朝鮮。うっとおしいですね」と言えば 液晶大回転(←パチンコ関係の言葉?)の ボーナスポイント80点、200点満点でした。 ・自身の靖国参拝 小泉氏の参拝で機動隊出動の厳戒態勢の中、 ミニ街宣車(ダイハツのミラ)では対抗出来ず、断念。 腹いせに皇居を左回りに16周してやった。 ・小泉劇場『九段寄席』構想 首相時代をパフォーマンス一本で過ごした小泉純一郎。 第二幕を東京の九段会館を借り切って本格的に開催したい。 題して『九段寄席』。サブタイトルは「純ちゃんの夢の続き」。 オープニングアクトは 福島みずほ、辻元清美、土井たか子による 下ネタダンスユニット ‘パックリハマグリ クチャマンコシスターズ’。 辻元を先頭に疑惑追及音頭(♪そ~り~ そ~り~)に乗って 客席を練り歩いていると、右翼団体のS心を刺激させ、 レイプに遭う。これを見てさらに刺激された黒人ダンサー3人が マドンナの「ライク・ア・バージン」に乗せ再度レイプ、 「おめでとうございます!福島みずほ、御懐妊でございます! 社民党党首、体を張って人種差別反対を訴えております。 糸を引いております」。 最後は激しいピストン運動によってまろび出た、 土井たか子のオッパイぽろりに向かって レーズン(or干しぶどう)が客席からピンピン投げられ、 終了。 本編最初に登場するのは小林よしのり氏。 演目は『ゴーマニズム漫談』。 南京大虐殺は無かった、 従軍慰安婦はパンパンだ、といった話を 紙芝居(マンガ?)を交えながら語るも、全くウケない。 業を煮やした小泉氏が袖から 異常に滞空時間の長いドロップキックをかまし、 「声が高いんだよ!」とツッコミを入れて客席に叩き落し、 オチとする。 次は西村眞吾氏と石原慎太郎氏による、 ゴリゴリの国粋コンビ‘尖閣兄弟’の登場。 尖閣諸島からの生中継にて『シナと言える日本』を演じるが、 ボケ担当の石原氏は目をパチクリさせながら 真顔で朝日新聞や朝鮮総連に向けた敵意を示すばかりで 一切ボケようとしない。ツッコミの西村氏は 「核武装せにゃいかん」の一点張りで、全く漫才にならない。 そこに中国人活動家が乱入すると、 初めて息を合わせ攻撃、石原軍団の援護を受け、 こぶ平(=林家正造)が大爆発した所で 「青春アミーゴ」を熱唱し、終了。 (以降、村山富一氏と曙太郎氏による‘負け犬ドンタコス’や、 櫻井よし子と上田?早苗による‘大東亜シスターズ’と 田中康夫氏のSM調教などが続く) 最後は純ちゃんがメタルファッションに身を固め、 X JAPANの「FOREVER LOVE」を大熱唱。 途中で菊の御紋章を象ったゴンドラで降りて来た 中曽根康弘氏と‘靖国ブラザース’として 息の合わないネタを披露。 シベリア超特急並みに急速に冷え込んだ客席を見計らい、 真の大トリとして舞台に出ると、 そこに旧日本軍軍服に身を包んだハマコー氏が片手に竹槍、 片手に土佐犬で登場。対するはブッシュ大統領のそっくりさん。 ホワイトハウスの番犬・ピットブルとの一騎打ちに息を呑むも、 ハマコー氏は竹槍でピットブルをプスッと一突き、 土佐犬がブッシュのそっくりさんを噛み殺して あっさり終了。 エンディングはヒロポン乱れ打ちの清水健太郎氏による ヒットメドレー。 ・公演PR法 チケットがどうにも売れず、今回は規模を縮小。 それでもまだ売れない。 メディアから総スカンを食う状況では公演の告知も難しい。 新聞社にも片っ端から当たるも、断られた。 朝日新聞社や毎日新聞社には タイトルの「死ね!」、日の丸、時局、 こういった戦争を想起させるものを除くよう求められ、 写真だけでもいいか、と思ったら、 玉砕スーツに刺繍された文言に問題ありと。存在自体完全否定。 「こんなシークレットライブをね、 皆さんが何を見て知ったのか、不思議でしょうがない」。 2006年10月22日『河北新報 宮城県版』朝刊より (提供:ミナミ様) コンサート情報などエンタテイメント系ではなく、 一般の場所に掲載されていたそうです。 掲載を許されたのは産経新聞のみ。 「日の丸をもっと大きくしましょうか」などと、 とんでもない右翼発言にこちらがドン引き。 こういった訳で、 この国のメディアは左巻きのアカに支配されていると痛感。 ・「君が代」国旗掲揚問題に違憲判決 国歌を歌いたくなければ歌わなくていい、 国旗も揚げなくていい、 こんな指導をする国がどこにありますか。 こんな判決を下した裁判官はアカ、起訴した教師どももアカ、 支援した日教組の連中もアカ。 アカアカアカの、アカによる、アカの為の、アカ裁判です。 式典で国歌が流れ出しただけで狂ったように取り乱し、 体育館を飛び出して行くバカ教師がね、実在するんです。 異常事態でしょ、これ。 こんな教師は懲戒免職、クビになって当然です。 国歌も歌えない知能で教師など出来る訳が無い。 それを不服として裁判を起こし、 裁判官がアカだった為に違憲判決が出て、 教育委員会に罰金を課すオチが付いてしまった。 よく考えて下さい。教師は国家公務員なんですよ。 国に養ってもらっている立場で 国歌は歌わない、国旗も揚げない、おかしくないですか? だったら公務員辞めて自営業やればいいんですよ。 日の丸を嫌う理由が血なまぐさいという事なら、 血に汚れていない国がどこにあるのか聞きたい。 最近独立した国家でも誰かの血が流れているんです。 それをドイツのハーケンクロイツと一緒にしては いけないんです。 国歌を歌わないのは天皇を賛美しているからというけれども、 天皇を賛美しているから国歌になったんですよ? 「君が代」とは、 陛下にコケの生すまで末永く幸せでいて欲しい、 こういった願いを込めた歌なんです。 しかしこの抽象的な歌詞が アカに付け込まれる原因じゃないかと、 私、ニュー「君が代」を作って参りました。 ♪裕仁天皇は 偉大なる指導者 皇居に向かって敬礼だ 東条英機も偉い アカはこの国から去れ 在日も去れ このくらいストレートなら 天皇陛下が偉いという事がわかるのではないかと。 しかし、国歌や国旗を嫌うのは 仕方ない問題なのかなと思います。 個人の自由ですから、強制はいけない。 ただ、一刻も早く日本から出て行っていただきたい。 そんな非国民は国民でいる必要が無い。 そんなに嫌うなら、 中国の天安門広場で日の丸を燃やしてればいいじゃないですか。 ・国粋アンケート アカのあぶり出しをしたい。○×形式で出題。 1.国の中心は天皇である ○か×か 2.A級戦犯は存在しない ○か×か 3.憲法9条は不要である ○か×か 4.朝日新聞の正式名称は朝鮮日報である ○か×か 5.マルクスかレーニン、 どちらかといえば東条英機である ○か×か 6.基本的に中国をシナと呼んでいる ○か×か 「プロレタリアート、○か×か。 あっ、これはどうでもいいんですけどね」 一つでも×があればアカ。即刻国外追放。 ・最近の戦争映画~創価学会 「サーフィンをしていたら60年前にタイムスリップして 人間魚雷回天に配属されてしまった若者が いよいよ敵艦に突っ込むというその時に‘国の為ではない。 愛するお前の為に’と恋人の名を叫ぶという、 現代の若者と変わらないんだとね、 こんな生ぬるい反戦思想、アカ思想のね、 こんな映画(タイトル忘れましたm(_ _)m)を作ってね、 冗談じゃない!大いに変わるんだよと。 これ歴史の歪曲ですよ。 英霊たちに対してとんでもない冒涜ですよ、皆さん。 なぜ特攻隊員が犠牲者であったという描き方しかしないのか。 当時の特攻隊員は物事の全てを国家レベルで考えてね、 ‘お国の為に 天皇陛下万歳!’とね、散って行った。 私が今、特攻隊員として突っ込めと命令を受ければね、 まぁ、ちょっと、死ぬのは厳しい。 私は現代の温室育ちのね、ビニール育ちでございますから。 『男たちのYAMATO』、これも酷かった。 ひたすらお涙頂戴のね、メソメソとメス豚臭い。 戦闘シーンの至る所に安物のドラマを挿入してね、 『女たちのYAMATO』にタイトルを変えたらどうなんだと。 テーマソングを担当した長渕剛もね、 あんな意味不明に筋肉を盛り上げて、 「close your eyes」とね、 お前が一生目を閉じておれよと。 それからクリント・イーストウッドとかいう、 アメリカのクソ商売根性を発揮して、 我が帝国陸軍の聖なる戦いであった硫黄島決戦をテーマにね、 アメリカと日本、それぞれの視点で二本作るという、 とんでもない。 客から二倍金をむしりとってやろうという、私と同じ発想でね」 検閲と称して新宿ピカデリーに赴き、 受付嬢に「栗林中将に一票!」と言ってキチガイ扱い。 上映一分後には爆睡。 夢の中で観た映画は『父親たちの菊の御紋章』。 勝新太郎演じる栗林中将が上陸して来る米兵を二万人、 日本刀で切り裁き、ラストシーンでは 紫のスーツを着た竹内力が 純金製の菊の御紋章を背負って山頂まで運び、 一心にビス止めするという物語。 その後、安達祐実のお母さんの写真集を買おうと 久しぶりに紀伊国屋書店に出かけたら 大きな垂れ幕に池田大作の嫁が書いた日記本のタイトルが。 「一体誰が読むんだよと。誰も突っ込まない。 それだけ信者が増えていると認識しなければいけない」 人類に必要の無いものは3つ。 鳥インフルエンザ、エイズ、創価学会。 「恐れるべきは地球温暖化現象ではなく、 地球仏壇化現象なんです!」 ・第一部エンディング こんな事をしている暇はない。 エア手マン選手権(開催地:オマーン)に出場するべく練習を。 「どうです?潮吹いてるのがわかるでしょう?」 これから上映するのは昨年予告した、 朝鮮総連前でヒュンダイ社製の車両を叩き潰している映像。 その後は第二部として恒例の歌謡ショー。 ジャクソン5をひとりで、ムーンウォークを延々と30分。 本日のおぼろげな出来を詫びた後、扇子をパッと開き、 「吹いて吹かせて 吹かせて吹いて」で一旦終了。 ・映像 スモークもくもく。 倉庫のシャッターがゆっくり上がり、お題目流れる中、 厳つく飾り立てられたバイク(左右に仁王像)に跨る 鳥肌さんが。 スタンドカラーの白スーツが素敵。 そのまま一般道へ、 DEAD OR ALIVE「YOU SPIN ME ROUND」を 爆音で鳴らしながら走行。 手放し運転でよろめいたり、信号待ちでヴォーギングしたり。 再び倉庫内。刀と銃器を肩に、 街宣車周りで決意を固めたような、 緊張感溢れる表情を浮かべてウロウロ、 どアップの画面でこれといった行動なく終了。 ・第二部歌謡ショー ~SMAP「世界に一つだけの花」~ 舞台向かって左から山崎拓、麻原彰晃、鳥肌中将 (『24時間テレビ』よろしく、 手書きで‘絆’と入った黄Tシャツに 白ブリーフ、ナイロン靴下、頭に鉢巻を締め、 写真パネルを左右2体ずつ繋げたものを担いで)、 こきんとう、金正日といった並びで5人組登場。 「とにかく中国や北朝鮮はうっとおしい」 といった内容に歌詞を替え、少し歌う。 ~長渕剛「?」(なんか厳つい曲)~ 倒しても立ち上がるよう細工した金正日のパネルを サンドバッグ代わりに殴った後、にこやかに肩を組み、 歌い出そうとした所で終了。 ~ヴァン・ヘイレン「JUMP」~ 真っ赤なバルーンに乗ろうと頑張る。 何度かトライして気が済んだのか、肩を落としながら去る。 ~勝新太郎「サニー」~ ラートで舞台を左右に横切る。 ・再び映像 リクガメに乗る。 交尾を見ながら扇子をこすって自慰の真似事をする。 群馬ではこのまま幕になったが、 さすが帝都公演、飛行服に着替え、 手作りの戦闘機(翼に日の丸、尾翼に‘鳥’)を 自力で運んで来た。 その後少しだけ時事を。 今回、マイクのハウリングが最後まで気になったようで、 本番中何度もテストを繰り返していた。 このサービストークはそのお詫びとして、 だったのかもしれない。 他、 「テーマソングに乗って登場する右翼がどこにいるんですか!」 と素でノンポリを主張、 小泉元首相が朝鮮半島かどこかにパラシュートで降り立って 「百人斬り、私もやってみたいね」と 中国人・朝鮮人を完全に敵に回すネタなど。 出待ちでも出来を悔やんでか(なんとなく表情暗かった)、 長い長いサービスを提供。 「写真は霊柩車前でお願いしますよ」。 (撮影:卒業生代表様) 霊柩車に乗り込む際には 「今日はおぼろげで、すみませんでした!」。 守衛さんには 「明日も霊柩車で参りますんで。よろしくお願いします!」 と丁寧にご挨拶。 忍者ブログ | [PR]
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