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「よくも続いた」とほめられるほど、お仕事が大変。 熱帯植物(蘭)を相手にしているので、温室での作業があり、 灼熱地獄なのだ。 さらに炎天下に仕事場まで二往復(お昼休みで一度帰宅する為)。 夏生まれだからって、暑いもんは暑い。 顔に汗をかかないのは緊張感から? 見た目に涼しそうなのって、ちょっと損。 前に日焼け止めをうるさくアドバイスされて、 「じゃあ」と塗ったら、かぶれた! 腕に〜、ブツブツが〜。 太陽光よりも化学物質の方が悪影響。 仕方ないので焼けるに任せる事にした。 「結婚はしたくないけど、子供は産みたい」という意見には 複雑な気持ちになる。 母が言うんだよ、コレ(笑) 制度として不満があるならまだしも、エゴだよなぁ。 利用された相手も気の毒だし。 子供も母親の依頼心の犠牲になってしまいそうだ。 幸せは利己的なものらしい。 映画『ポエトリー、セックス』を観た。 精神性の高い作品かと期待してしまった…。 三流ポルノじゃんか。アホー。 足場はどこだ? 長年付き合っている友人にさえ「孤高の人」と。 さらに「静謐」だそう。 無音の雰囲気を漂わせているのだろうか。 いずれにしろ、随分とカッコ良く映っているもんだ。 なんつって、気を遣ってくれたんだろうなぁ。 彼女の社交辞令は気持ちいい。 社交辞令をやさしさだと思う私に対し、「冷たい」と言う人がいた。 守るのは自分の身だけじゃないだろうに。 白々しさはお互いの領域を守ろうとしているのではないか? 個性を認知する前の段階で社交辞令をいただくなど、 やさしいじゃないか。 立ち直れない程の傷を与える事もできるというのに。 この頁をどう扱おうか考える。 もちろん「好きなようにすればいい」だとは思う。 しかしあまりにも局地的な内容に触れさせてしまうのは気の毒だ。 前回(12日)の雑記なんて、すごい。 伝わるとすればひとりだけかもしれない。 もちろん人数に関係なく伝わればそれで十分だけれども。 結局好きなように綴るんだろ?そういう性格だ。 マンガ。 大越孝太郎『月喰う蟲』、『フィギッシュ』、『天国に結ぶ戀 1』 今市子『懐かしい花の思い出』、『孤島の姫君』、『岸辺の唄』 明智抄『野ばらの国』、『死神の惑星 3』 などなど、購入。読む。しばし放心。 どうして私の選ぶものは… キワモノなんだ?(笑) 忍者ブログ | [PR]
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