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公文式CM、何が不愉快かって、危機感を呼び覚ますから。 わかった振りして騙す。 大人とか子供とか関係なしにね。 BBSでお話相手になって下さった方々、 そういう過去を持ってる私の防御反応だと思ってくれるとありがたい。 理屈じゃなくて本能的な「やめてくれ」だから。 まとめようとしない管理人で申し訳ないです。 映画頁を若干強化させようと検索の旅に出たが、 「これは全て観直さないとダメだなぁ」。 データは得られるんだけど、感想が出て来ない。 元々感想文苦手(というか文章苦手)なのに、 テレビなどで観て「これは!」と感じたものを思い出しながらじゃあ、 遅々として進まず。無理矢理アップしたけど。 ディープな映画好きの人からすれば甘いチョイスだね、きっと。 あの傾向でなぜ『ベティ・ブルー』が入ってないのか。 好きだけど挙げてない作品はまだまだある。 本もね〜、読まないと溜まってくばかり。 うまい時間の使い方を考えなきゃ。 PR やっと夏休み。 連日38℃の高温、よく倒れずに済んだもんだ。 仕事場では相変わらず、 約束された平和に甘んじた愚痴と生活の知恵が披露されていた。 聞きたくなくても、いきなり話を振られた時の為に 耳を傾けなくてはならない。退屈だ。 ある日、子供の同級生が悪さをしたらしく、 その親御さんの対処を評価したにもかかわらず、 ‘その子と遊ばせないようにするにはどうしたらよいか’の相談に 発展していた。 こうして‘許さない’親達が子供を縛るのだ。 8月2日、鳥肌実の個人演説会に参加。 初の恒例行事、さらに私の誕生日。興奮。 天気はめちゃくちゃだったが、私は晴れ女。雨は止むと思っていた。 そうでなくとも鳥肌さんは晴れ男だそうで、 「あの悪天候を覆した」とカリスマ度は急上昇。 環境は整い、後は観るだけ。 今回は席が遠くて目を凝らさないと表情がわからず、 想像力のお世話になったが(オペラグラス忘れた)、 それでも十分、バカバカしさは伝わってきた。 新調された玉砕スーツの刺繍が眩しい。 も〜、これだけでおかしい(私がおかしいよ)。 さらにウチの鳥BBSで盛り上がった竹槍の扮装も見れて、 嬉しいったらない。 内容はこれまでのネタにアレンジを加えたものと、 細々とした新しいネタ。 噂によれば賛否両論だそう。ほんお〜、おもしろいじゃないか。 というか、評価は人それぞれだから。 私の器が音楽寄りというのもあってか、 話す声やリズム、メロディなどで個性を識別するのだけど (だから慣れない人に会うと聞きに入ってしまう)、 鳥肌さんのそれは大変独特で、しかも気持ち良い。 最初に見た時も思った事、 「このまま穏やかなしゃべりが続いたら眠ってしまう」。 いや、大丈夫。いきなりの奇声で目が覚めるから(笑) たぶん、お笑いの器を持つ人はまた別の感想を抱くんだろうね。 *** この頃は誤解やすれ違いでちょっとおもしろい。 性格的に「違うんだよ〜」と主張したいところを グッと抑えて放置している。 私の発言を否定的に受け取って「キーッ」となってる人とか(笑)、 普段から人に拒まれていて辛いんだろうか。気の毒だ。 拒まれている自覚を持つ人は、 同時に拒んでいる事にも気づいた方がいい。 「よくも続いた」とほめられるほど、お仕事が大変。 熱帯植物(蘭)を相手にしているので、温室での作業があり、 灼熱地獄なのだ。 さらに炎天下に仕事場まで二往復(お昼休みで一度帰宅する為)。 夏生まれだからって、暑いもんは暑い。 顔に汗をかかないのは緊張感から? 見た目に涼しそうなのって、ちょっと損。 前に日焼け止めをうるさくアドバイスされて、 「じゃあ」と塗ったら、かぶれた! 腕に〜、ブツブツが〜。 太陽光よりも化学物質の方が悪影響。 仕方ないので焼けるに任せる事にした。 「結婚はしたくないけど、子供は産みたい」という意見には 複雑な気持ちになる。 母が言うんだよ、コレ(笑) 制度として不満があるならまだしも、エゴだよなぁ。 利用された相手も気の毒だし。 子供も母親の依頼心の犠牲になってしまいそうだ。 幸せは利己的なものらしい。 映画『ポエトリー、セックス』を観た。 精神性の高い作品かと期待してしまった…。 三流ポルノじゃんか。アホー。 忍者ブログ | [PR]
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